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最近のコメント 10
★4ターミネーター:ニュー・フェイト(2019/米)手を替え品を替えキャラを替え……これが本当の「ダークフェイト」。 [review][投票(2)]
★3ミッドナイト イーグル(2007/日)なんかいろいろ頑張ってる映画だなーとは思うけれど、中盤まで話がわかりづらい上どこからどこまでがフィクションでどの辺りがリアリティがあるのか、その境界線が不明でどうやって感情移入していいのかわからない。一番わからなくて感情移入出来ないのが [review][投票]
★2ルドルフとイッパイアッテナ(2016/日)いくら画を凝って美しくして人気俳優や有名声優を集めても、肝心のストーリーがダメダメでキャラクターの魅力も無ければ共感出来ない。ルドルフはワガママで可愛くないなと感じるが、もっとワガママで身勝手なのは人間。 [review][投票]
★2群青の夜の羽毛布(2002/日)いかにも「雰囲気出してます!」という演出が過剰。アンニュイ感を出すための本上まなみのアップや料理シーンのカットを長くした代わりにストーリーが駆け足で、登場人物に感情移入できない。まあそもそも、感情移入できるような話でもないんだが。雰囲気だけの映画。[投票]
★4亜人(2017/日)CGは非常に見応えがあり、アクションも大迫力。正直、内容やキャラクターに対してはあまり共感出来ないが、大迫力の画面を見て「おーすげぇ」って楽しむ分には充分。原作未読だが、だからこそ純粋に「おーすげぇ」って楽しめるのかもしれないけど。 [review][投票]
★2探偵ミタライの事件簿 星籠の海(2016/日)主要キャスト皆が早口の長台詞で説明するばかりの構成にうんざりして飽き飽きする上に、広瀬アリスの滑舌の悪さと演技の下手さがトドメを刺し、正直鬱陶しくて観ていられない。[投票]
★4ROCKERS(2003/日)映画のフィルムの中に、ロックという音楽が生命を吹き込む。上質な音楽なのかとか巧いのかとか問題じゃない、観ている者の血と心を熱くさせればいいのだ。 [review][投票(2)]
★2殴者 NAGURIMONO(2005/日)格闘技に興味のない者から見たら、延々続く格闘シーンが邪魔でしかない。ドラマ部分はベタな内容だけど、ベタだからこその安心感はあるかもしれない。[投票]
★3すべては君に逢えたから(2013/日)あれ?思ってたのと違う。まあいいけど。 [review][投票]
★1雨鱒の川(2004/日)ひっどい脚本と演出だなこれ……。子供時代をノスタルジックに描写すれば心温まる映画になると思ったら大間違いだ。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★2ルドルフとイッパイアッテナ(2016/日)黒猫のルドルフ(声:井上真央)は、リエちゃん(声:佐々木りお)宅で飼い猫として幸せに暮らしていた。ある日、門扉に隙間が開いたのを見つけ、生まれて初めて外に出る。追いかけられた拍子にトラックの荷台に逃げ込んでしまい、そのまま遠く離れた見知らぬ土地に連れてこられた。そこで、野良のボスネコ(声:鈴木亮平)に出会う。ボスネコはこう名乗った。「俺か?俺の名前は……」。3DCGアニメーション映画。(89分)[投票]
★2探偵ミタライの事件簿 星籠の海(2016/日)広島県福山市の龍神の滝で、残虐な拷問を受けた末、柱にくくりつけられたまま水中に放置されていたふたりの人間が発見される。その横には、赤ん坊の死体があった。一方、趣味で探偵をしている脳科学者・御手洗潔(玉木宏)の元へ、編集者の小川みゆき(広瀬アリス)が取材に訪れた。御手洗は、短期間で数体の死体が流れ着くという愛媛県の興居島に興味を持ち、みゆきと共に現地へ向かった。御手洗は、これまで見つかった6体の死体は全て福山市から流れ着いたことを突き止めた……。島田荘司原作の推理小説シリーズを実写映画化。(107分)[投票]
★3チンピラ(1996/日)川島透が84年に『チ・ン・ピ・ラ』として映画化した金子正次の遺稿脚本をさらに大胆にアレンジした作品。血気盛んな青年(大沢たかお)とうだつのあがらない35歳のチンピラ(ダンカン)二人の悲哀を描く。(101分)[投票]
★2殴者 NAGURIMONO(2005/日)時は明治初期、江戸が東京と呼ばれるようになった時代。ピストル愛次郎(陣内孝則)率いる雷一家は「殴者=(格闘家)」が相手が死ぬまで殴り合いを続ける格闘技を地下賭博として取り仕切っていた。殴者をスカウトし、面倒を見ているのは愛次郎の舎弟・暗雷(玉木宏)。彼は父親を愛次郎に殺された過去を持っていた……。格闘技イベント「PRIDE」を運営するドリームステージエンターテイメントが製作した映画第一弾。(93分)[投票]
★4亜人(2017/日)亜人とは、死ぬことのない新しい人類―――26年前アフリカで発見され、世界で数十名いるとされている。永井(佐藤健)は交通事故をきっかけに亜人であることが判明し、日本政府の亜人研究所に収容され、戸崎(玉山鉄二)らの手によって残虐な人体実験を繰り返されていた。そんな時、研究所に佐藤(綾野剛)と田中(城田優)が侵入する……。桜井画門原作コミックを実写映画化。(109分)[投票]

Points of View

シュワちゃんを踏み台にして[投票(8)]
シュワルツェネッガーと共演した子役達のその後の活躍ぶりを調べてみました。俳優業を休止したシュワちゃんに代わって、明日のスーパースターになるのは誰だ! 
シュワちゃんが泳ぐ![投票(8)]
水泳が得意なアーノルド・シュワルツェネッガー。出演映画の中では泳いでいるか? A・・・泳ぐ B・・・水に関連するシーンあり C・・・泳がない