コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

Master

静岡県駿東郡在住/男/30代半ば/コンピュータ関連の仕事/極力鑑賞当日に感想を書くようにがんばります
[参加掲示板] [招待者: けにろん]
→気に入られた投票気に入った→
637コメント176
1あらすじ

Comments

最近のコメント 10
★4ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)想像するにかなり守備的な実写映像化なのではないかと思う。真新しさを感じることはなかったが悪くはない。 [review][投票(3)]
★2イン・ザ・ヒーロー(2014/日)一応頑張ったアクションに免じて2。着眼点は良かったが脚本がグダグダであるため感情移入がしづらい。 [review][投票]
★3少女(2016/日)三島監督の作品という評価基準であれば最高傑作と言えると思うが、一般的な基準で考えれば駄作寄りの凡作。 [review][投票]
★4君の名は。(2016/日)エモーションがロジックの穴を完璧にひねりつぶした。この意味で本作は新海監督のマスターピースと言える。 [review][投票(3)]
★5ズートピア(2016/米)ベタなテーマほどそれをどう扱うかについてスタッフの力量が問われる。ここしばらく満額回答を続けてきたディズニーが今回も素晴らしいボールを投げ込んできた。 [review][投票(1)]
★3映画 ビリギャル(2015/日)話として良く出来ているのは前提ではあるが、原作からしてはっきりオチがわかっているので、あえて映画にする必然性が何とも疑問ではある。 [review][投票(1)]
★3アイアムアヒーロー(2015/日)惜しい。ここまでやれるなら、監督の人選さえミスらなければもっと「先」を見せる事が出来たように思う。 [review][投票(3)]
★3バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016/米)ようやくDC陣営が重い腰を上げたかと。その高らかな宣言がなされたという事では意義深い作品である。 [review][投票(1)]
★3残穢 住んではいけない部屋(2015/日)端的に言えば上手くない。肝の部分をもっとあざとくして良かったと思う。 [review][投票(1)]
★3俳優 亀岡拓次(2015/日)横浜聡子監督にこの話を持ち込むのは正しかったのか?荻上直子三島有紀子がお似合いの話のような気がするのだが。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ハゲタカ(2009/日)日本を離れ休養している天才ファンドマネージャー鷲津政彦(大森南朋)のもとに企業再生を担当する元上司の芝野健夫(柴田恭兵)が訪ねてきた。芝野は自分が担当しているアカマ自動車に対して、怪しげな動きがある事を鷲津に伝え企業防衛の協力を依頼する。一旦は話を蹴る鷲津だが、芝野の言葉に促され帰国を決意。その途上、アカマ自動車に対するTOB実施が公表される。仕掛け人は、中国人・劉一華(玉山鉄二)率いる「ブルー・ウォール・パートナーズ」。「ハゲタカ」と「赤いハゲタカ」の壮絶なマネーゲームが幕を開けた。[投票]
★4BOY A(2007/英)「僕の名前はジャックだ。」その青年は、更正プログラムを無事に終え、運送会社に就職することで社会に復帰する。同僚との関係も良好。彼女も出来た。「普通」の生活に順応を始める彼だが、彼が起こした事件はそのセンセーショナルさゆえに風化することなく彼の周りにも再び忍び寄る。彼は何をしたのか、そしてそれが露見した時、彼は、そして周囲の人たちはどういう行動を取るのであろうか。[投票]
★4REC レック(2007/スペイン)スペイン・バルセロナにあるローカルテレビ局のレポーター、アンヘラ(マニュエラ・ヴェラスコ)はドキュメンタリー番組「眠らぬ街」の収録のため、カメラマンのマルコス(パブロ・ロッソ)とともに消防署を訪ねていた。当初は宿直の消防士たちを取材していたが、取材中に「老婆がおかしい」という通報があり、通報元のアパートに同行する。そこで起こりつつある事を何も知らずに―――。(77分/カラー)[投票]
★4ベクシル 2077 日本鎖国(2007/日)ロボット技術で世界をリードしていた日本が「ハイテク鎖国」を開始してから10年が経過した2077年、ロボット技術のリーディングカンパニーである大和重鋼のサイトウ(声:大塚明夫)の暗躍を危惧したアメリカ海軍特殊部隊SWORDは日本滞在経験のあるレオン(声:谷原章介)を筆頭に精鋭部隊を日本に送り込む事とした。その一人、ベクシル(声:黒木メイサ)は敵襲を受けながらも東京への侵入に成功し、マリア(声:松雪泰子)を中心とするレジスタンスと行動を共にする。そこでベクシルが見たものとは――。(カラー/ヴィスタサイズ/109分)[投票]
★4アヒルと鴨のコインロッカー(2006/日)大学に合格して仙台にやって来た椎名(濱田岳)。引越しの荷物を整理しながらボブ・ディランの「風に吹かれて」を口ずさんでいると隣室の住人・河崎(瑛太)に 声をかけられた。ボブ・ディランの話や同じアパートに住むブータン人の話などをしていくうちに河崎は椎名にある計画を持ちかける。「本屋を襲って、広辞苑を奪おう・・」当初は拒否するものの、結局巻き込まれる椎名。しかし、一見意味の分からないこの計画には、椎名の知らない裏の意図があった。(110分/カラー/ヴィスタサイズ) [more][投票]