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MSRkb

1977年生まれの文系会社員。どのクラスにも必ず10人はいたような男です。/「☆5」はかなり思い入れがあって偏愛的に好きな作品にしか付けないつもりなので、「☆4」が通常で言うところの「傑作」評価として見てください。
URLhttp://ngmandotherdesire.hatenablog.com/
[参加掲示板] [招待者: たかやまひろふみ]
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最近のコメント 10
★3スケア・キャンペーン(2016/豪)心霊ドッキリ番組を作っているスタッフの現場に、超迷惑系ホラーYouTuber(実際に殺す)がカチコミかけてきたからさあ大変。お前らみたいな若い奴らの「本物」撮ってりゃ偉いみたいな態度が気にくわねえ、リアルってナニよ? やったろうじゃん!……というところから始まる、「映画についての映画」の現代風変奏曲。悪くないね。[投票]
★3トップガン マーヴェリック(2022/米)大スターが金をかけ、スタッフも役者陣もその意気に応えて最高の練度で作った「ウェルメイド」、って感じで、まあー実に楽しい一本だった。良かったよかった。 [review][投票(1)]
★3キングスマン:ファースト・エージェント(2020/英=米)キングスマン』で真面目にやってどうしようってんだ、という気分は拭いがたい。まあプリクウェルだからカラーを変えて、ということなのかな……塹壕戦のシーンは良い感じだけど、全体から浮くこと甚だしい。不思議な映画。[投票]
★4ただ悪より救いたまえ(2020/韓国)予告編では『新しき世界』コンビが野獣のような殺し屋になって激突する……こんなもん面白いに決まってるやんか! という感じだが、実際は予想よりも渋め・暗め・画面の湿度は高いが描写の温度低めのアジアンノワール。 [review][投票]
★421ブリッジ(2019/中国=米)そこはかとない生真面目さが顔を覗かせるウェルメイドな刑事/クライムアクションで、深夜のTV放映で偶然見たらすごい拾いものに思えるであろうタイプの一作。 [review][投票]
★4チャイルド・プレイ(2019/米)スラッシャー、テクノスリラー、サスペンス、ジュブナイルなどなどバラエティに富んだ要素がぶち込まれ且つあんまりテイストが合わされてなくて語り口にガチャガチャしたとこもあるんだが、楽しい一本に仕上がっている。チャッキー視点で見てると予想外にエモいところがあってちょっと驚くよ。[投票]
★3賭ケグルイ(2019/日)ドラマのファン向け映画以上のものではないが、若い人たちが頑張って怪演しているのを見るのはやはりほっこりするものがある。 [review][投票(1)]
★3Wake Up, Girls! 七人のアイドル(2014/日)やっぱこれテレビシリーズ放映と同時期に映画でやるという企画はどうなんだろう? 普通にテレビで最初に二話に分けてやるべき物語。 [review][投票]
★3サスペリア(2019/伊=米)リメイクではなくリ・イマジネーション。これはこれで独自の魅力とカルト性を獲得した作品になっていると思うんだけど、鑑賞後の率直な感想としては「監督は『サスペリア』を生真面目に捉えすぎてる」だった。そんなご大層な器になる原作ではないでしょー、という。[投票]
★5スパイダーマン:スパイダーバース(2018/米)ほとんど完璧なヒーロー映画であり、まったく見たことのないアニメ映像表現のショーケースであり、スコセッシばりの饒舌かつ滑らかな語り口で物語を紡ぐ技巧派であり、そして「映画的」としか言いようがないエモーションに満ちたシーンがいくつもある、確実に映画史に残る一本。是非劇場で見るべき。[投票(2)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4チャイルド・プレイ(2019/米)殺人人形チャッキーの恐怖を描く人気ホラーシリーズのリブート作。旧シリーズでは人形に殺人鬼の魂が宿るというスーパーナチュラルな設定だったが、本作では最先端のAIロボット人形が「殺し」を学習してしまうというSci-Fi的設定に。 シングルマザーのカレンは、引っ越し以来引き籠もりがちな息子・アンディのために人気の“バディ人形”をプレゼントする。バディ人形はスマホと連動し、各種センサーやAIを駆使して本物の友人のように振る舞う高性能玩具だ。自らチャッキーと名乗ったそのバディ人形は、アンディを「一番の親友」と言うが、次第に異常な執着を見せるようになり……。[投票]
★3ザ・ベイ(2012/米)アメリカ・メリーランド州チェサピーク湾に面した海辺の町クラリッジ。大学でジャーナリズムを専攻するドナ(ケサー・ドナヒュー)は、独立記念日を祝うカーニバルで賑わう町を取材している。ストックマン市長(フランク・ディール)は海水濾過施設とそれを利用した鶏の飼育工場が自慢で、豊かな水資源こそが町の原動力だと演説。だが、その「水」に触れた町の人々に、突如として謎の疫病が発症する。全身の発疹、短時間で壊死する四肢、ズタズタに破壊される内臓……いったいこの町で何が起こっているのか! [more][投票]
★3GODZILLA 怪獣惑星(2017/日)20世紀末から世界各地に「怪獣」が出現、ついには生物の常識を覆すような存在である「ゴジラ」が襲来するに至り、人類の総人口は十分の一まで減少した。地球脱出を決意した人類は、異星からの来訪者・エクシフとビルサルドの援助を受け、選抜された者を移民船で旅立たせた。それから20年。到着した惑星は人類の生存に適さない地だった。地球脱出時に両親をゴジラに殺され復讐の炎を絶やさずにいたハルオ(声:宮野真守)は、エクシフの神官メトフィエス(声:櫻井孝宏)の協力でゴジラの弱点をついに発見する。地球への帰還を決議した移民船が超長距離亜空間航行を抜けた先には、すでに2万年近くが経過し、ゴジラのDNAによって一変した地球の姿があった……。 [more][投票]
★3ヘッド・ショット(2016/インドネシア)海辺の街の砂浜に、意識不明の重傷を負った男(イコ・ウワイス)が流れついた。男は医師アイリン(チェルシー・イスラン)の懸命の治療により、2ヶ月後にやっと意識を回復する。頭部に撃ち込まれた銃弾の影響からか、名前も含め自分の過去をまったく思い出せない彼を、アイリンは「イシュマエル」と呼び、絆を深めていく。しかし、殺したはずの男が生きていたと耳にした犯罪組織のボス・リー(サニー・パン)は、手下に命じてイシュマエルの抹殺を計る。成り行きからアイリンが拉致され、怒りに燃えるイシュマエルは次々に襲い来るリーの刺客たちと熾烈な闘いを繰り広げる……。 [more][投票]
★3ハードコア(2015/露=米)どことも知れない研究施設で目覚めた男。記憶は全くない。科学者らしき美女・エステル(ヘイリー・ベネット)が現れ、男の名前は「ヘンリー」で自分は彼の妻なのだと言う。エステルは自分の研究を応用し、何かの事故により大きく損傷したヘンリーの身体を治療しているのだ。欠損した腕と脚を機械の義肢に付け替え、次は声帯の再生手術を……というところで謎の組織が研究施設を強襲、サイコキネシスを持つリーダーのエイカン(ダニーラ・コズロフスキー)によりエステルは拉致されてしまった。正体不明の協力者ジミー(シャルト・コプリー)に導かれ、ヘンリーは機械の身体のスーパーパワーを駆使し、満身創痍になりながらエイカンを追う……! [more][投票(1)]