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ピカレスク

懐かし邦画大好きな学生です。この春から大学生(*^ー^) 好きな監督:勅使河原宏、小林正樹、大島渚、岡本喜八、内田吐夢、川島雄三、山中貞雄etc… 好きな役者:仲代達矢、佐藤慶、菅貫太郎、岸田森、伊藤雄之助etc… ヒール大好き。美学を感じます。 あと…岡田准一君も好き(ボソッ) 立ち姿や目の表情で語る役者が好きです。
URLhttp://picaresca.cocolog-nifty.com/blog/
[参加掲示板] [招待者: sawa:38]
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★5斬る(1968/日)喜八さん。あなた、優しいのね。 [review][投票]
★5豚と軍艦(1961/日)とっても悲惨。なのに笑える。「重喜劇」とは…実にその通り。 [review][投票]
★4ブエノスアイレス(1997/香港)「会いたいと思えば、いつでもどこでも会える。」…なるほど。 [review][投票]
★4欲望の翼(1990/香港)サヨナラだけが人生だ、とばかりに出会い、別れてゆく人間たち。それはまるで、私たちの人生そのもの。 [review][投票(1)]
★3サマー・ソルジャー(1972/日)悪い意味で勅使河原監督らしくない作品。だが、過ぎて行った日々への郷愁を飛び起こすような、武満徹作曲のテーマ音楽は素晴らしい。[投票]
★5丹下左膳餘話 百萬両の壷(1935/日)たまらなく愛くるしい丹下左膳。 [review][投票]
★4愛のコリーダ(1976/日=仏)死に近づくほどに、純粋さが増してゆく。 [review][投票]
★5砂の女(1964/日)ありのままの現実を受け入れるか。「砂」となって逃げ出すか。…私は、砂になりたくない。 [review][投票(2)]
★5しとやかな獣(1962/日)全編に溢れる毒、毒、毒…しかし一度この味を知ってしまったら、その虜になること間違いなし。覚悟を決めて、お試しあれ。[投票]
★5殺人狂時代(1967/日)さえない(水虫持ちの笑)大学教授が実は…あまりにもポップでシュール。 岡本喜八の底知れない魅力の詰まった傑作。 [review][投票]

Points of View

戸田重昌の仕事[投票(2)]
余計なものを極限まで削っていった先にある、「マイナスの美学」。 戸田重昌の残した仕事は、映画美術史に残る屈指の「職人芸」だ。