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ありたかずひろ

ビッグ』が“自分にとっての完璧な映画”で、 『虹の女神』 が “極めて個人的な作品” とのたまう。     関西在住で大毎地下劇場や京都朝日シネマに通ってましたが、 ここんトコは、専ら自宅でレンタル鑑賞生活。  好みの映画を見つけるたびに、  『レーザーディスクで見てぇ』  と つぶやく38ちゃいです。
[参加掲示板] [招待者: Myurakz]
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あらすじ1

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最近のコメント 10
★5この世界の片隅に(2016/日)こうの氏の原作マンガをアニメ映画で表現してくれただけでも感謝したかった作品。もう一度思いきりこの映画の熱量を感じたいので、ソフト化も待ちたい。 [review][投票(1)]
★4言の葉の庭(2013/日)映画を選ぶ際に“音楽”が大事な要素になる事が ままある。そして アニメーションで私が一番 “物足りない”と感じている“言葉”にも しっかりとした目を向けてくれる作品が現れた事を 素直に寿ぎたい。あなたの心にはどう響(とよ)みましたか? [review][投票]
★4天国はまだ遠く(2008/日)「キレイな空が見たい」 と思う諸氏は、長澤作品を見るべし! 今作は風景もキレイですけどね。 [review][投票]
★4ファーゴ(1996/米)善悪それぞれ、捕らえ方がユニークで面白い。 コーエン兄弟の他の作品と異なり、ストーリー立てよりも 役者を巧く活かす撮り方をしていて、そこは好感が持てる。  [review][投票]
★3マイ・ライフ、マイ・ファミリー(2007/米)少し薄味過ぎました。 題材・役者陣で、ちょっと過大な期待をした私にも責任はあるんでしょうけど・・・。     2013.7.24鑑賞[投票]
★5ライフ・イズ・ビューティフル(1997/伊)最近は、「自分の子」にさえ、生きていくことの意義を教えられない、腑抜けな親が多いようだが、私が幼少の頃は、このような人生の素晴らしさを教えてくれる事物はたくさんあった。現代の人は不幸だなぁ。いや、そんな世の中にしてしまったのは私も加担してるのかな(苦笑) [review][投票]
★4ブロークン・フラワーズ(2005/米)ワタシは、とかく映画に意味を求める人間だが、この曖昧なエンディングは納得出来た気がする。場面転換のフェードアウトが自分好みだったのもあり、ストーリー以外での加点が付いての 採点4  2013.7.20鑑賞[投票]
★4フレンチ・コネクション(1971/米)この時代にこの作品が撮れれば、そらオスカーは固い。ジーン・ハックマン のキャスティングは妥協案だったそうだが、出色のハマり役。[投票]
★4英国王のスピーチ(2010/英=豪)強くあること・正しい言動をしていくこと、そして、優しくあること。王家に生まれようとも、彼らにはそれなりの葛藤も能力もあり、そういった資質を保ち続けるのは難しいのだろう、と想像は出来るのだが、この映画では見事にそのあたりを役者陣が表現してくれた。わたしも喝采の拍手をおくりたい。 [review][投票]
★3Uターン(1997/米)オリバー・ストーンは偉大な映画作家だと思っている。それは揺ぎ無いが、この作品をもっと上手く撮れる監督はハリウッドにあと30人はいると思う。[投票]