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働き出すとこうも映画が見れなくなるとは。レンタル込みでいろいろ見ていますが比較的新しいものをレビューさせていただきたいと思います。
[参加掲示板] [招待者: ペンクロフ]
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Comments

最近のコメント 10
★3ジャスティス・リーグ(2017/米)これだけクオリティーが高くなってくるとヒーロー物も単なる子どもの見るものの域を脱してもはや大人が熱くなる娯楽レベルですね。 [review][投票]
★4ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)やはり名作の続編というのはかなりの重荷。期待を裏切らないように、とブレランファンも裏切れないわけで。比較されると超えることは難しいかもしれないが、ただ実際のところ、過度な期待さえなければ普通にいい作品だったと思う。 [review][投票]
★5ローガン・ラッキー(2017/米)またこのテンポの良いソダーバーグ作品がさらにレベルアップして帰ってきた!最高です! [review][投票]
★4あしたは最高のはじまり(2016/仏)オマール・シーって本当に優しい笑顔をするんだよなー。変えのきかない役者になりつつある。 [review][投票]
★2ナラタージュ(2017/日)あっさりとした恋愛物ではないでしょう。「昼顔」みたいにドロっとしてるかと思いましたがそこまでドロっともしてません。ま、「昼顔」見てないんですが(笑)要は中途半端っちゅうことです。 [review][投票]
★5アトミック・ブロンド(2017/米)シャーリーズ・セロンの演技が素晴らしいのは言うまでもないが、映像や音楽などのセンスも良く、映画という娯楽を、上映時間約120分を、どれだけ有意義に過ごすかという点で考えるとこれほど最高な映画はない。 [review][投票]
★3ノクターナル・アニマルズ(2016/米)不幸感溢れるエイミー・アダムスや少し弱々しいジェイク・ギレンホールの演技も本作の魅力の一つ。本当はもっと強い演技もできるのに。そういう対比がまた良い。 [review][投票(2)]
★4ゲット・アウト(2017/米)差別に対しての切り口も面白いが、それをタブー的なスリラーに繋げたのがまた面白い。 [review][投票(1)]
★5ドリーム(2016/米)映画的演出もさることながら、事実を元に普遍的なテーマを題材としていて文句なしに今年度一番の作品だと思います。 [review][投票(1)]
★3彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)この映画は誰に何と言われようと私はラブロマンスのジャンルと思いたい。 [review][投票]

Plots

3 件
★5恋人たち(2015/日)ぐるりのこと。』から7年。橋口亮輔監督の久々の長編映画。 愛する物を通り魔によって失った男(篠原篤)退屈な日常を送る平凡な主婦(成嶋瞳子)、完璧主義者でゲイの弁護士(池田良)。三人の人生の絶望と再生を映したヒューマンドラマ。[投票]
★4ピエロがお前を嘲笑う(2014/独)ドイツアカデミー賞に6部門もノミネートされたマインドファック・ムービー。 物語は天才ハッカー集団のベンヤミンが警官相手に語り出す所から始まる。彼は「CRAY」のメンバーで、悪戯心からハッキングをし、世間から注目を浴び始める。それは伝説のハッカー「MRX」に認められるためだったのだが、現実は相手にされず馬鹿にされる始末。そんな彼らの行動はどんどんエスカレートしていく…。 [投票]
★4マレフィセント(2014/米)マレフィセントアンジェリーナ・ジョリーとステファンシャルト・コプリーは親友だった。しかし、二人は住む環境が違った。そのことが二人の関係を変化させていく。侵略から国を守るために戦うマレフィセントと侵略を目指す国の王を目指す家臣のステファン。住む国が違うというだけで二人は敵対関係になってしまう。王になるためにステファンはマレフィセントに近寄り、命の代わりに自慢の大きな羽根を奪ってしまう。関係は完全に壊れ、マレフィセントはステファンへの復讐を試みる。そんな時、ステファンと王妃の間に赤ん坊のオーロラエル・ファニングが生まれる。城でオーロラの誕生を喜ぶ中、マレフィセントが現れるのだった。[投票]