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Walden

映画は「なんとなく」で見るほう。特定のジャンルへのこだわりはなし。映画館で映画を見るのが好き。33歳、神奈川在住。
e-mailnao_walden@hotmail.com
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2POV1

Comments

最近のコメント 10
★3ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)違うストーリーだと思ってみれば、映像表現とかは結構良くできていて楽しい。自分のルーツ探しやら記憶の向こう側探しちゃうナイーブさなんて、僕たちは少佐に求めてないのは確かなんだけど。 [review][投票(4)]
★1TOKYO TRIBE(2014/日)ここまでくだらないと思ったのは実写版『デビルマン』以来、久しぶり。ダサいセリフ、中途半端な世界観。いい役者さん使っているのに。泣ける。[投票]
★2ルパン三世(2014/日)賢しい銭形警部、車も真っ二つにできない斬鉄剣、キザなだけのルパン、見せ所のない次元となんだか「ルパン三世」を期待していくと残念な感じ。中途半端な英語が演技をとことん削いでいるのも悲しい。[投票]
★4きっと、うまくいく(2009/インド)両親の期待や学歴社会、身分の差等、成長著しいインドの社会背景を思わせる設定の中で、大学生3人が楽しくやらかす青春物語。インドの綺麗な風景も散りばめられ、テンポよく飽きさせない展開で、心地よいユーモアと共にストーリーが展開する。長い上映時間を感じさせない快作。[投票]
★4レ・ミゼラブル(2012/英)「再生」「贖罪」「愛」「善悪」「革命」「希望」といった、どれも単品で物語のテーマとなりうる要素の多くが詰め込まれ、異常なほど密度の高い展開でありながら一つの物語として成り立っているのは、原作もさることながら、脚本の力もすごいと思いました。 [review][投票]
★4ゼロ・ダーク・サーティ(2012/米)ありがちな祖国礼賛英雄譚になっているかと思ったら比較的抑制の利いた淡々とした描写だった。見ていて気持ちよい話ではないが、一人の女性の仕事への執念が、世界的な影響を持つ出来事に繋がったスパイ・ドラマとしては緊張感があり面白い。 [review][投票(1)]
★3プロメテウス(2012/米)意外と普通のSF映画。予備知識なしで見たので、「え?ああ、そういうことなのか」とラストを見て思った。 [review][投票]
★2カイジ2 人生奪回ゲーム(2011/日)ギャンブルをしないからかもしれないが、盛り上がりがやや理解できないところが多い。また、藤原竜也の演技は、舞台向きではるのかもしれないけど、映画では大仰過ぎてむしろ白けてしまった。 [review][投票]
★4神様のカルテ(2011/日)何かを諦めたかのような抑えた表情を持ちながら、心の中ではまだ何かを信じ、優しく、傷つきやすい青年を櫻井翔が好演している。ゆったりとした展開の中に心温まるエピソードを折り込んだ優しいお話。 [review][投票]
★3うさぎドロップ(2011/日)ダイキチとリンの愛くるしい疑似親子ぶりが印象的。特にダイキチが初めて保育園にリンを迎えに来た時のリンの表情が秀逸だった。ただし、逆に言うと見所はその二人のほのぼのとした関係に尽きる。 [review][投票]

Points of View

マリサ・トメイの魅力[投票(1)]
マリサ・トメイという女優さんは、ハリウッド女優の中では決して目立って美人ではないし、話題性に富むタイプでもないと思います。しかし、確かな演技力とコミカルな役で魅せるユーモア、そして、「どこにでもいそうな普通の女性だけれど、決していない類い稀な人」としての魅力を持った女優さんだと思います。「好きな女優の名前は?」と聞かれて彼女の名前を挙げる人はあんまり多くなさそうですが、隠れファンの数は実はけっこういると思います。 このPOVは、彼女の出演作品の中で私が見たものに関して、どんな彼女を見られるのかを中心に述べています。
「冷戦」を題材にした映画[投票(1)]
 この時代、世界は何度も絶望の縁を覗きました。  過去のものとしてだけとらえるのではなく、2度と起こさぬものとするよう。  「現実」を描いたものも、「虚実」を描くことで「現実」を描こうとしたものも入れています。  Aは、核戦争を題材にしたもの。Bは、直接的には冷戦を題材としていないけれど、背景がそうであるもの。
自分が親父になったら、子供に見て欲しい映画[投票]
題名の通りです。 ここにあげた映画から、何かを感じ取ってほしい。受け取り方はどうであれ。