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のぶれば

「散歩気分で映画館へ行こう!」 これが映画鑑賞の理想です。 でも、なかなかこうはいきません。観た後に変に感動したり、腹立てたり…自分なりに消化するまでに時間がかかります。そんな訳で、消化できたものからぼちぼち書かせてもらおうかなと思います。 採点基準がちょっとずれることもあると思いますが、良いものには欲が、イマイチのものには慈悲心が出てしまう私なので、その辺、ご理解頂きたく思い候。
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最近のコメント 10
★3スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019/米)EP2で「ジェダイは怒ってはならない。憎むことも。愛さえも。」と知ったが、EP9の鑑賞後、「観客は怒ってはならない。憎むことも。愛さえも。」と言い聞かせている自分に気づく。 [review][投票(1)]
★41917 命をかけた伝令(2019/英=米)美しさと凄惨さの対比は見事。キューブリック作品、スピルバーグ作品等を彷彿させることも評価のポイントとした結果、もやもや★4点。 [review][投票(4)]
★3ジョーカー(2019/米)この世には、正しい笑いと間違った笑いがある。間違った笑いを知る者に、正しく笑ってるつもりの奴らの世界がどう見えているか、教えてやるよ。ほら、笑えるだろ?[投票(2)]
★3空母いぶき(2019/日)派手な戦闘シーンを描きたいなら、別の原作を使った方がいい。心理描写をしたいなら、もっと原作に寄り添った方がいい。何とも言い難い消化不良作。 [review][投票(4)]
★4マスカレード・ホテル(2018/日)ホテルのサービスを、劇中劇のように描く演出が見事。キムタクのカッコ良さをより輝かせたのは彼自身のカッコ悪い演技だと思うが、それを引き出したのは演出の成功だろう。 [review][投票(1)]
★4万引き家族(2018/日)何を持って「家族」なのか。「万引き家族」に愛はあったのか。親子とは?夫婦とは?家庭とは?問われるだけ問われて、回答無し。それでも、知らなかった、考えてなかったことに気づかされる価値ある作品。 [review][投票(5)]
★2検察側の罪人(2018/日)木村拓哉、二宮和也は、共に感情を抑える演技に真価があると思っている。その二人の良さを出し切れなかったのがとても残念。そして、後半はストーリー的にも自滅した感じを拭えない。 [review][投票(4)]
★5アナと雪の女王(2013/米)私の涙は、孤独をも自由だと高らかに歌ったエルサの魔法のせいです。 [review][投票(3)]
★3八日目の蝉(2011/日)親子だけを問う作品ではなく、親子を包む社会も問うた作品だったからこそ、成功しているように思います。ただ・・・、NHKのドラマが秀作過ぎました。 [review][投票(1)]
★3スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐(2005/米)EP4へのつじつま合わせの域を出ていないのが何より残念。フォースの力を迫力満点の映像にしたのとは裏腹に、フォースの哲学はどこかに霧散してしまった。EP4〜6を先に見ておいたことことが救いである。 [review][投票(1)]

Points of View

自転車の記憶[投票(10)]
自転車…。私だけかも知れませんが、自転車の出てくる映画は好きな作品が多いです。そして、そのシーンは印象強く心に残ってます。そんなシーンのある映画を少しずつですがまとめてみる予定で候。