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鏡
| ここ10年近く映画見る時間が無かったのですが、最近になって少し見るようにしようとしています。リハビリ中。 | |
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|---|---|---|
| 612 | コメント | 117 |
| 17 | あらすじ | |
| 24 | POV | 3 |
Comments
| 最近のコメント 10 | |||
|---|---|---|---|
| ネコとピエロ(1988/露) | 遠近法を超えて、アニメーションの可能性に迫る佳作。 | [投票] | |
| サイクリスト(1968/露) | サイクリスト速すぎ、がんばりすぎ。 | [投票] | |
| コンタクト(1978/露) | 鮮やかな色彩。なぜかビートルズを喚起する。 | [投票] | |
| フレームの中の人(1966/露) | 身分を額縁であらわすという発想はロシア的なのでしょうか。 | [投票] | |
| ラスト・サンセット(1999/露) | まだ拙さは残るが、比較的まとまってはいる。 [review] | [投票] | |
| トランペットを持った天使(1998/露) | 照明あてすぎ。インテリア、生活感なさ過ぎ。 | [投票] | |
| 薔薇の香り(1997/露) | かなりツラい。 [review] | [投票] | |
| 船上のバレリーナ(1969/露) | バレリーナの超常的行動に対して、天丼という基本的反応をする乗組員の芸人根性が素敵。 | [投票] | |
| 青春の碑(1964/日) | 古臭い。ナレーションばっか。これがドキュメンタリーなのかな? | [投票] | |
| 尖石遺跡(1966/日) | 土器のバックに映る、無表情の女性の顔が奇妙な味を出していて、ちょっと特異な感じを作品に与えている。 | [投票] | |
Plots
| 最近のあらすじ 5 | |||
|---|---|---|---|
| ネコとピエロ(1988/露) | 変幻自在な野良猫を拾ったピエロが、二人でサーカスの人気者になるが…。 | [投票] | |
| サイクリスト(1968/露) | 負けず嫌いなサイクリスト(自転車乗り)のお話。 | [投票] | |
| コンタクト(1978/露) | ヒッピー風(?)の兄ちゃんが泉に足をつけて寝転がっていると、そこにエイリアンが…。 | [投票] | |
| フレームの中の人(1966/露) | 何の肩書きもない男が、額縁が豪華になると共に出世していく話。 | [投票] | |
| 船上のバレリーナ(1969/露) | 船上で踊るバレリーナと、彼女に振り回される船員たち。 | [投票] | |
Points of View
| 最近のPOV 5 | |
|---|---|
| Visualism 1 | [投票(5)] |
| 視覚的に美しい作品。中でも、被写体の美しさや世界観などが好きな作品。(自然、美術セット、衣装、デザイン、役者、etc.)。アナログ的。●A〜Hの段階はよくわからん(笑)。とりあえず、その要素がどれだけのインパクトを持っているかということかな。だから、例えば『ミツバチ…』がGだからといってアナがダメってことではない。うーん、難しい。 | |
| 遅効性映画 | [投票(2)] |
| 観たときよりも、観終わって何ヶ月か経って思い出した時のほうがいい感じの映画。 | |
| 極私的傑作(仮題)。 | [投票(3)] |
| 他人の理解は不要。 | |
| 奇妙な魅力の映画 | [投票(9)] |
| 個人的にこういう作品に異常に引っ張られる。 | |
| Visualism 2 | [投票(4)] |
| 視覚的に美しい作品。中でも、映像に人間の手が加えられてる部分が好きな作品。(フィルム、フィルタ、編集、CG、特殊効果、etc.)。 | |