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Soul Driver

1976生まれ♂ 観たい映画溜まりすぎ。
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★4ここは退屈迎えに来て(2018/日)地方都市の道路が良い。店舗が道沿いにしかなく、どこかで見たデカい看板。 「成れなかった者」には、その没個性が安心するんです。埋もれたいんです。 [review][投票(1)]
★5愚行録(2016/日)「パンが無ければお菓子を食べれば良い。」と言ってしまえる無自覚な傲慢/愚行は誰にでもあるのだ。 内部/外部、正規/非正規、管理職/組合員・・・優位なネットワークの内にいる者はその権益に無自覚或いは 気付かないフリをし、好きで得たものでは無いとまで嘯かせる。 [review][投票(1)]
★3ホテル・エルロワイヤル(2018/米)ホテル内部等、空間の見せ方は巧みであるものの、ストーリーのテンポが悪くやや残念な印象。3は低いが、3.4はある作品。[投票]
★4私をくいとめて(2020/日)コメディや歌唱シーンもないが、画面の迫力は十分だ。内省的なシーンは全て狂気を孕んでいるように見える。悪い意味ではなく、松岡茉優と能年玲奈の違いだろう [review][投票(1)]
★3イコライザー2(2018/米)強い!強すぎる!(高田風)[投票]
★4イコライザー(2014/米)ホームセンターロマン。PCがVAIOなのも素敵です。[投票]
★4ドラフト・デイ(2014/米)NPBドラフトが子供の遊びに思える程にダイナミックでスリリング。女は余計で、その点はケビン・コス「イ」ナーの異名通りであるが、面白かったので良しとしよう。[投票]
★4世界は今日から君のもの(2016/日)オタクっぽい味付けが今様な再生物語。進歩や向上は他人が決めることではない。氷河期や引きこもりが激しく燻り続けているニッポンの状況を優しく応援してくれそうな作品。そう、前進は少しずつで良いのだ。[投票]
★3ゴールデン・リバー(2018/仏=スペイン=ベルギー=米=ルーマニア)悪くない。西部劇が勧善懲悪やカタルシス、無法者の虚しさと寂しさを表現する時代を経て、こういう終わり方もあるんだなと考えさせられる。 [review][投票]
★5そこのみにて光輝く(2013/日)一瞬だけでも、いや一瞬だからこそ、心の底から美しいとか、飯が旨いとかそういう事を感じられたら生きていけるんじゃないかな。容赦なくクソみたいな人生は続いていくんだけど。 [review][投票]