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あまでうす

いっぱい映画を愛したい。 これが あまでうす のすべてです。
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Comments

最近のコメント 10
★4新宿インシデント(2009/香港)カンフー封印したジャッキーには何が残るのか? それは傷だらけ泥まみれで路地をまろび走る中年男の悲哀。思えばこの弱々しさもずっと彼独自の味わいだった。セガールはコレ見て100万回反省しろ。[投票(1)]
★3スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(2007/米)ムリにミュージカルぶった空気読めない子 [review][投票]
★4潜水服は蝶の夢を見る(2007/仏=米)愛されるヤツは、たとえどうなったってちゃんと愛される。こんなにも自由な心の持ち主なのだから。 [review][投票]
★4太陽(2005/露=伊=仏=スイス)まさにディスコミュニケーションの映画…だと思う(ちょっと弱気) [review][投票(2)]
★4インファナル・アフェア(2002/香港)すっきりとしたシナリオ。あっさりと切れの良い演出。一見のど越し爽やかな小粒の娯楽作だが、「人生とは、アイデンテティとは、正義とは?」と色々考えさせてくれる傑作。(で、『ディパーデット』は下水に流しちまえ)[投票]
★4ウォーロード 男たちの誓い(2007/中国=香港)HERO』のような猛将アクションばりばりの大河ロマンを期待して(ジェット・リー主演だもん!)、陰惨な展開にギャッとなる罠。そのかわり“男泣き”がたっぷり味わえる良作。ジェット・リーもにも、そろそろこんな複雑な役を演じてもらっても良い頃だ。[投票]
★3SAYURI(2005/米)なまじっか知識があるせいでアクション映画を素直に楽しめない軍事オタクはウンザリだったのに、同じコトをしている自分がいる。[投票(1)]
★5十二人の怒れる男(1957/米) ここまでコメントがあると、新しいコト言うのムズカしいな(苦笑) 偏見まみれの凡人だとヘンリー・フォンダに共感するのもこれまたムズカしい。でも…… [review][投票]
★2X−MEN2(2003/米=独)キャラ多すぎで、それぞれの見せ場が薄い!(なんなんだ、あのアンナ・パキンのとってつけたような 活躍シーンは!?) 前作(『X-MEN』)を押す私にとっては、水増しボリュームの ダメ続編。 [投票(2)]
★3ジョンQ 最後の決断(2002/米)重いテーマを扱っている割には、観客におもねる展開&演出のメロドラマ。デンゼル・ワシントン の名演に騙されて、ついつい"シリアスな社会派ドラマ"だと思わされてしまう のがイタイ。[投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4ベルリン・天使の詩(1987/独=仏)人類の歴史が始まる以前から、この世を見守り続けている霊(天使)たち。彼らは統一される直前のベルリンを彷徨い、人々たちにそっと寄り添い、彼らの心の声に耳を傾ける。ホメロスを語る老人。サーカスに酔い、月の満ち欠けを気にする女。そして、ピーター・フォーク。彼らの心に触れるうち、ひとりの天使がある決断をする。霊であることをやめ、私も生き死にする時の流れに身を置こう、と。「Als das Kind kind war…(子供が子供だった頃…)」をはじめとするヴィム・ヴェンダースの詩に乗せて、純粋な生の感動を鮮やかに描ききった叙情作。[投票]
★3吸血鬼ノスフェラトゥ(1922/独)ブレーメンの不動産屋であるレンフィールドの部下であるハーカー は、上司に命じられてトランシルヴァニアのドラキュラ城へと赴く。 彼のフィアンセ、ニナが感じた悪い予感どうり、ハーカーはそこで 身も凍る体験をし......"黒いケープにシルクハット"という貴公子的な ドラキュラ像が定着する以前に制作された、映画黎明期の一側面を 象徴する貴重な作品。[投票(1)]
★4サバイビング ピカソ(1996/米)ナチス占領下のパリに住む前衛画家、パブロ=ピカソ(アンソニー・ホプキンス)のアトリエを、画家を目指す美しい娘、フランソワーズ (ナスターシャ・マケルホーン)が訪ねる。ピカソの強烈な個性に惹かれ、彼にのめり込んでゆく彼女は、自分と同じようにピカソの魅力に捕われて人生を狂わされた数々の女達の存在を知り...戦後を代表する偉大な前衛画家の余生を、彼を愛し憎んだ女の視点で描く愛憎劇。[投票]
★3ナインスゲート(1999/米=仏=スペイン)"本の探偵"ことルーカス・コルソ(ジョニー・デップ)は、 悪魔自らの著作の写本と言われる「影の王国への7つの扉」を 渡され、その鑑定を依頼される。現存するのは、依頼人のものを 含めて、たった3冊。比較のため、コルソはヨーロッパへ飛び、 残りの2冊の元を訪れるが、奇怪で謎めいた殺人事件に先々で遭遇 してしまう。後を付けてくる眼帯の男や、イレーネ・アドラーと名乗る 若い女などの正体不明な人物を交えながら、事態は不可解さと狂気を 深めていき......小説「呪いのデュマ倶楽部」をホラーの巨匠 ロマン・ポランスキーが映画化。[投票]
★4エスカフローネ(2000/日=米=韓国)なんとなく、平凡な日常を生きることに実感がわかなくなっていた 女子高生のひとみ(声:坂本真綾)は、自分を呼ぶ謎の男の声に 導かれるようにして、異世界ガイアへと足を踏み入れる。彼女はそこで、 白いガイメレフ「エスカフローネ」を駆り戦乱を生きる少年バアン (声:関智一)と 出会い、ガイア全体を変える大きな戦いに関わることに......テレビ東京系の人気アニメシリーズの劇場版作品。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
なんなんだろね、キリスト教ってばさ[投票(3)]
我々、日本人にゃ、理解しがたいキリスト教。なにかと悪いイメー ジ持ってる人が多いけど、何にも知らずに非難しちゃあ、そりゃ偏見ってモン ですよ。なんてったって、あんなに真剣に信じてる人たちがワンサといるんですから。 ...てなワケで、「欧米人にとってのキリスト教」とはどんなものか。その答え を教えてくれそーな映画を集めてみました。 (あ、ちなみに、ワタクシ無神論者ネ!)
剣よりも強きペン[投票]
ジャーナリストたちが主役の映画です。
薄闇の時代―我がいとしの19世紀[投票(2)]
主に19世紀の欧米を舞台にした作品です。 戦前(1900年代から1930年代)までも含みます。 A=19世紀中後半から20世紀初頭のもの B=18世紀末から19世紀初頭のもの C=1910年以降のもの
ゴシックホラー[投票(5)]
華麗にして残酷! 高貴にして狂気! 古き眠りから現代の銀幕に 蘇った、古典恐怖作品!!  A=まさにゴシック・ホラー B=ややモダン・ホラーか C=ホラーじゃないけど 雰囲気はゴシック
援護しろ、相棒![投票(1)]
助け合い、ふざけあい、いがみあい、悪と闘う素敵なふたり組の 映画。 いわゆるバディ・ムービーです。