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月魚

ネタばれハードル高いです。「ラストのどんでんがえしに驚いた」くらいでもネタばれ申告してます。それだけで、おちがわかっちゃうこともありますからね。 <追記> 自分が実はストーリー至上主義者ではないかと感じつつある今日この頃。
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6あらすじ1
POV1

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最近のコメント 10
★4メッセージ(2016/米)言語学者は大して頭の良さそうなことはしないし、理論物理学者に至っては全く理論物理をやらないという、つまり私が期待していたハードSFでは全くなかったのだけど、テッド・チャンの原作「あなたの人生の物語」にはない諸々の小ネタと、そして音楽が素晴らしく、たいへん良い映画になってました。(レビューはオチに言及) [review][投票(4)]
★4ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)原作(というかオリジナル版)レイプだろうと高をくくっていたがさにあらず。 オリジナル版の美味しいシーンを上手に切り取りつつ、一応オリジナルストーリーに着地させる愛に溢れた(ことによったらそこだけで押し切った)良い映画でした。 [review][投票(5)]
★5ナショナル・トレジャー(2004/米)思わぬ拾いもの。よい脚本を邪魔しない演出と編集。そして役者も豪華なくせに力が抜けていて嬉しい、ムー的ネタが好きならとことん楽しい映画。おそらく米国人には修学旅行な感じの名所旧跡総まくりで日本人の私の100倍楽しいんだろうな。たぶん清水寺のやぐらの下に仕掛けがあったり阿修羅像がぐるっと回ると地下につながる道が現れたり、きっとそんな感じ。 [review][投票]
★5イップ・マン 葉問(2010/香港)燃える。心から燃える。臆面もない演出なんだけど、それをドニー・イェンの普通な可愛さで素直に受け入れることができる。おそらくマット・デイモン的芋っぽさが素晴らしいのだ。 [review][投票(1)]
★4イップ・マン 序章(2008/香港)ジャン・クロード・ヴァン・ダム以来の「可愛いアクションスター」であるドニー・イェンにめろめろになる。優しげで常に落ち着いていて、だから怒ると怖いという、まあ王道すぎるほどの王道っぷり![投票]
★3キングコング:髑髏島の巨神(2017/米)最終盤の怪獣バトル以外に見応え無し、だけどそんなものはオリジナルコングでは序盤で済ませているわけで、ありていに言って期待外れ。ただし水牛はすばらしい。 [review][投票(1)]
★4エクス・マキナ(2015/英)ひでぇ話だ(ほめてます)。別にSFをやりたかったんじゃなくて、オタクの恋物語をやりたかったんだろうな。そこがまた良い。 [review][投票(2)]
★5この世界の片隅に(2016/日)マッドマックス/怒りのデス・ロード』や『シン・ゴジラ』が熱く語り合いたい映画だったのとは対照的に無言になる映画。人に勧めるときも失語するのでたいへん困る。[投票(2)]
★4ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016/米)本家が選ばれた子供たちのサガだとしたら、こちらは歴史に残らないはぐれ者たちの物語。悪くはないし好きか嫌いかで言えば好きだけど、 [review][投票]
★4マン・オブ・スティール(2013/米)(理想であり幻想でもある)アメリカの良心と良識。だからこそのケヴィン・コスナーかと。一瞬出てくるトウモロコシ畑も『フィールド・オブ・ドリームス』だしなぁと、思ったり思わなかったり。カンザスにあの複雑なマインドセットを配置するというのもね(偏見だけど)。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★5悪童日記(2013/独=ハンガリー)戦争を逃れて魔女と呼ばれる祖母の元に預けられた双子の「僕ら」の残酷で透明な日々。亡命作家アゴタ・クリストフがフランス語で書いた作品を母国語(ハンガリー語)で映像化。[投票]
★5パシフィック・リム(2013/米)海底深くの裂け目から次々現れる異次元大怪獣に対抗するために人類はイェーガー(ハンターの意のドイツ語)と呼ばれる2人で操縦する巨大ロボットを開発。しかし怪獣もこちらの手の内を学びながら強くなる一方だった。劣勢の中、パートナーである兄を怪獣とのバトルで失いパイロットを引退していたベケット(チャーリー・ハナム)は最終決戦のために呼び戻される。彼と新たに組むのは家族の復讐に燃える新米パイロットのモリ・マコ(菊地凛子)。彼らは果たして人類を救うことができるのか?![投票]
★3ハンナ(2011/米)元CIAの父親に暗殺者として密かに育てられた少女ハンナ(シアーシャ・ローナン)。初めて人里に出る彼女を追うCIAエージェント(ケイト・ブランシェット)。2人の闘いを軸に、フィンランド、モロッコ、スペイン、ドイツと逃亡を続ける少女の成長を描くアクションムービー。音楽をイギリスのテクノバンド、ケミカル/ブラザーズが担当。戦闘シーンに華を添える。[投票]
★2AVP2 エイリアンズVS.プレデター(2007/米)コロラド州の小さな町に墜落したプレデターの宇宙船には大量のフェイスハガーとプレデリアン(エイリアンとプレデターのキメラ)が。ついに地球に放たれてしまうエイリアン! そしてこれを駆逐するためにやってきた「掃除屋プレデター」。 人間の都合などお構いなしに両者は戦い、おかげで町はずたずた、人は死にまくり。 勝つのはどちらだ!(ついでに人類の運命は?)[投票(1)]
★3パフューム ある人殺しの物語(2006/独=仏=スペイン)悪臭ただよう18世紀のパリで生まれたジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショウ)は人間離れした嗅覚を持っていた。幼い頃から「匂い」によって世界を把握していた彼は、青年となったある日、素晴らしい芳香に出会う。それは一人の赤毛の少女だった。以来、その再現に心血を注ぎ、挙げ句の果てに・・・。パトリック・ジュースキントによる「匂い」にまつわる不思議なベストセラー小説、「香水 ある人殺しの物語」の映画化。[投票]

Points of View

駄目映画救済箱[投票]
あんまりヒットしなかったり,貶されたりしてるけど,もっと評価されていい映画たち,または,世間は認めないが私は好きな映画。