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月魚

ネタばれハードル高いです。「ラストのどんでんがえしに驚いた」くらいでもネタばれ申告してます。それだけで、おちがわかっちゃうこともありますからね。 <追記> 自分が実はストーリー至上主義者ではないかと感じつつある今日この頃。
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POV1

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最近のコメント 10
★5トップガン マーヴェリック(2022/米)期待値ゼロで観に行って、古今東西様々な映画の美味しいとこ取りフルコースに見事にしてやられて帰ってきました。前作をはるかに超える良作。『ミッション・インポッシブル』のトム・クルーズと違って加齢っぷりがキャラクターの邪魔になってないのも良かった。 [review][投票]
★4トップガン(1986/米)2022年になって今更初見。薄っぺらい80年代テイストを補ってあまりある(ある意味一点突破の)飛行シーンが最高だった。公開当時は(年がそれほど離れていないこともあって)鼻持ちならないと思っていたトム・クルーズもこちらが大人になったおかげで広い気持ちで鑑賞できましたね。 [review][投票]
★5ゴーストバスターズ/アフターライフ(2020/米)ゴーストバスターズ』(1984年版)との併映で鑑賞。オリジナル版は久しぶりに観て、「あれ、ビル・マーレイ演じるところのヴェンクマンってこんなにクソ野郎だったんだ」とびっくりしたのだけど、本作はその贖罪映画にもなっていて感心した。もちろんフィービー役のマッケナ・グレイスにヲタクハートを射抜かれたのは言うまでもない。 [review][投票]
★3シン・ウルトラマン(2022/日)(シン・ゴジラではないという意味で)ちゃんとウルトラマンだったのでまあ悪くはないのだけど、長澤まさみがシン・ゴジラの石原さとみくらいだめだったのと、エピソードがぶつ切りで最後以外は順番どころか内容を入れ替えても大丈夫な感じなのがなー。編集に難ありなのかな? [review][投票(2)]
★4THE BATMAN ザ・バットマン(2022/米)悪くはないけど長くて面倒くさい映画だった。いや。ほんとに悪くはないのですよ。でも「話が長いよ」って言いたくなる感じ。いつまでも終わらないし。 [review][投票(1)]
★5マトリックス レザレクションズ(2021/米)何の期待もせず義務鑑賞のつもりで観に行ったのだけど望外の面白さ、なので点数はちょい甘め。「黄昏流星群」との誹りはあえて引き受けつつキュンキュンしてしまうキアヌマジック。なおエンドタイトル後のオマケ映像はほんとに蛇足(というか監督のグチ)なので特に無理して最後まで座っている必要はありません。 [review][投票]
★3アイス・ロード(2021/米)坑道崩落からドライバーを集めてゴォ〜と3台で連なって出発するあたりまではめちゃめちゃ燃えたのだが、その後は自然との闘いではなく悪漢との戦いやら追いかけっこがメインで、そこは残念。もちろん自然との戦いもあってそっちはたいへん手に汗握りますよ。ってなこととは関係無くアンバー・ミッドサンダーは素敵でした。 [review][投票]
★3Mr.ノーバディ(2021/米)同じ「襲った相手が悪かった」系の『ジョン・ウィック』や『イコライザー』と比べると主人公にも敵役にも「そりゃそうなるよね」みたいな説得力が足りなかった感じ。あと、編集というかスピード感というかスタイルの欠如。悪くはないし、クリストファー・ロイドと"過去語りシーン"がたいへん良かったので損した気分にはならないとしてもだ。[投票]
★3DUNE/デューン 砂の惑星(2021/米)悪くはない。悪くはないのだけど、つまりは原作既読者が答え合わせを楽しむ映画な気がする。そしてドゥニ・ヴィルヌーヴの答えは想像以上でも以下でもないので「すげーもの見せられた!」という気持ちにもならない。作りは丁寧だし飽きもしないのだけど驚きが足りなかった。 [review][投票(2)]
★3最後の決闘裁判(2021/米)演出マジックで同じ台詞なのにまるで違う3つの話を観せてもらえるかと思ったのに、ほとんど違わない同じ話が3回繰り返されるだけだったのでがっかり感もひとしお。シャルル6世を演じたアレックス・ロウザーが良かったのでそれに免じて3点。 [review][投票(2)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3最後の決闘裁判(2021/米)14世紀末のフランス。騎士ジャン・ドゥ・カルージュの妻マルグリットが、ジャンと旧知の仲のジャック・ル・グリに強姦されたと訴えるがジャックはそれを頑なに否定したため、ジャンは決着を神に委ねる「決闘裁判」を申し出る。真実はどこにあるのか。ジャン、ジャック、マルグリットそれぞれの視点から何が起こっていたのかを映し出す三幕仕立ての実話に基づく物語。[投票]
★3007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2021/英=米)前作ラストでスペクターの幹部の娘だったマドレーヌ・スワンとともに何処ともなく走り去って行ったMI6のスパイ、ジェームズ・ボンドだったが、結局彼女を心から信頼することができないまま別れを告げ、今はジャマイカで隠遁生活を送っている。しかしCIAの盟友フェリックス・ライターのたっての頼みで、最凶ナノマシン兵器とともに拉致されたロシア人科学者を追うべく再び戦いの世界に身を投じるのであった。[投票]
★5ゴジラvsコング(2021/米)人類の味方だったはずのゴジラが突如フロリダに現れテック企業エイペックス社の工場を破壊する。これを受けてエイペックスのCEOシモンズは二人の研究者リンドとアンドリュースに、人類に平和をもたらすべくモナークの管理下にあるコングを利用してゴジラを誘い出そうと持ちかけるのだが…。『GODZILLA ゴジラ』、『キングコング: 髑髏島の巨神』『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』に続くモンスターバース第4弾。[投票]
★5Away(2019/ラトビア)目が覚めると自分は木に引っかかったパラシュートにぶら下がっている。謎の黒い巨人に飲み込まれそうになるところを逃れ、バイクを手に入れ、飛べない鳥と仲良くなり、そしてこの世界から逃れるために走り出す。ラトビアのクリエーターが全てを一人で作り上げたアニメーション映画。[投票]
★3ウルフウォーカー(2020/アイルランド=ルクセンブルク)狼ハンターの父に連れられ、イングランド支配が始まって間もないアイルランドの町、キルケニーにやってきた少女ロビン。彼女が森で出会った少女、メーヴは、昼は人間、眠りについている間は狼というウルフウォーカーだった。狼を排除することで地位を固めようとイングランド人支配者はロビンの父に狼退治を命じるが、一方ロビンは支配者に囚われたメーヴの母を救うべく父とは違う道を歩もうとする。[投票]

Points of View

駄目映画救済箱[投票]
あんまりヒットしなかったり,貶されたりしてるけど,もっと評価されていい映画たち,または,世間は認めないが私は好きな映画。