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荒馬大介

かつてのクイズ仲間と再会を果たしたのがきっかけとなり、クイズ熱が再燃!そのせいか昨今ちょっと映画がおろそかになってますが、それでもクイズで映画問題が出た時は「絶対に答えてやる!」という意気込みで頑張ってます★QMA此淵イズマジックアカデミー)では「くろねえさん」、Answer×Answer2では「黒ねぎ姉さん」の名前で出没中★シネスケ特撮怪獣委員会(あるのか?)会長。1978年産の年齢不詳人間。
URLhttp://d.hatena.ne.jp/arama-daisuke/
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Comments

最近のコメント 10
★3快傑のうてんき(1982/日)うーん、特撮シーンまでショボく再現しているあたりが物凄く好き(笑)。[投票]
★3進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2015/日)本作公開以降、『進撃の巨人』と耳にする度に何とも複雑な気分にさせられる。 [review][投票]
★4オデッセイ(2015/米)独りぼっちになった主人公と、彼を独りにしてしまった人々が、「繋がっていく」ことで希望を取り戻す映画。もっとも主人公がまず最初に行ったのは「食い繋ぐ」ことだったが。[投票(1)]
★5この世界の片隅に(2016/日)最初から最後まで、すずさんの喜びや悲しみ等々全ての感情を一緒に体験したかのよう。観終えた後に残るのは悲しいとも切ないのとも違う気持ち。そして気付く「あの時はこんなだったのか」と。 [review][投票(5)]
★5シン・ゴジラ(2016/日)別に「こういうゴジラが観たかった」わけでもない。なのに、何だこの興奮は。虚構が現実を圧倒せんとする。それに対し、あらゆる現実を持って虚構に立ち向かう登場人物達のやり取りが何と心地良いことか。こんな怪獣映画は初めてだ。やられた。完全にしてやられた。[投票(4)]
★5ガールズ&パンツァー 劇場版(2015/日)ガルパンはいいぞ。 [review][投票(1)]
★4パシフィック・リム(2013/米)これでいいんだよ、これで。ヲタ向きに描くところは描いてて、かつ一般向けに燃えるドラマも用意してる。ヲタは細かなネタからいろいろ想像し、一般人に迷惑かけないように論じたり想像してればいいのだ。 [review][投票(1)]
★4GODZILLA ゴジラ(2014/米)「ゴジラは本来こういうものだ」という「そもそも論」が、ゴジラどころか怪獣映画をダメにした。そんなのは10年前にもう結論が出ているにもかかわらず、今だそれを続けてる人間がなぜこんなに多いのか! [review][投票(6)]
★3男はつらいよ 寅次郎純情詩集(1976/日)「純情詩集」とはいいつつも寅さんの無責任振り、ここに炸裂。だが寅が子供のようにはしゃげばはしゃぐほど、話が進むにつれてどんどん虚しくなっていく。 [review][投票]
★4続・男はつらいよ(1969/日)車寅次郎は基本的にダメ人間だ。無責任だ。しかし悪人ではない。ダメ人間なりに必死だ。極端に器用だったり不器用だったりする。こんなキャラが、無責任だけど万能超人で名誉も女も手に入れる「映画の植木等」と入れ替わるように登場したのは興味深い。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3快傑のうてんき(1982/日)私立探偵・早川健(武田康廣)は、殺された親友・飛鳥五郎の仇を討たんとして真犯人を探すさすらいの男である。ある日、彼はチンピラ達に襲われていた少女・友里とその弟・太郎を助ける。彼女はこの街を牛耳る市会議員・黒川の妾にされようとしており、支配下に置いた暴力団・若竹組の連中に毎日のように嫌がらせを受けていたのだ。しかも黒川は、悪の組織“バッカー”の幹部だという。「まさか、飛鳥殺しの犯人がこの町に?」そんな早川の前に、用心棒・ヤッパ狂いのジョーが現われる。特撮ヒーローの中でも熱狂的支持を受けている『快傑ズバット』のパロディ作品。[投票]
★4GODZILLA ゴジラ(2014/米)1999年、フィリピンの炭鉱地下深くで巨大生物の化石と謎の繭が発見された。同じ年、日本・雀路羅市の原子力発電所が原因不明の事故により崩壊、街は放射能汚染地帯となってしまう。それから15年、かの事故により妻を亡くした元原発職員のジョーは真相を暴かんと独自の研究を続けていたが、米軍大尉である息子のフォードには父の行動が全く理解出来なかった。だがジョーとフォードは、汚染地域のはずの雀路羅市から放射能が消え失せ、かつ原発跡地に謎の施設が建造されたことを知ってしまう。そこにはあの謎の繭と全く同じものがあった……[投票]
★5巨神兵 東京に現わる(2012/日)[ネタバレ?(Y1:N8)] 「世界が滅ぶかもしれない」……ある日から、そんな噂がネット上で飛び交うようになった。「私」(声:林原めぐみ)の部屋に来た弟は「明日、この街が滅ぶ」と言い出す。これは忠告だ、と言って去っていく弟。何のつもりなのか……そう思った「私」だったが、その日、確かに「あいつ」は予兆を伴って現れた。東京の街を見下ろし、天に届くような大きさでそびえ立つ「あいつ」か。やがて「あいつ」は動き出した。破壊という恐怖をもたらしながら。これが、全ての文明が滅んだ「火の七日間」と呼ばれる出来事の始まりであった。[投票]
★3秦・始皇帝(1963/日)釈迦』に続く大映70ミリ映画第2弾。古代中国、戦乱の中王族の政(勝新太郎)は「秦」を立国、国家統一を成し遂げる。次々と改革を実行し国家としての基盤を固めていく秦だったが、寵愛していた朱貴児(山本富士子)を蛮族の襲撃で失ったのをきっかけに「万里の長城」建設を決意。しかし国力を注ぎ込んだ大工事は徐々に人民の不満を招き、、始皇帝の考える「民のための政治」が徐々に崩れていってしまう……。なお戦闘シーンは台湾陸軍の協力も得て撮影されている。[投票]
★3亡霊怪猫屋敷(1958/日)医師の久住(細川俊夫)は病弱な妻・頼子(江島由里子)の療養も兼ねて、故郷の古民家を買取り病院を開く。だがそれ以来、頼子は謎の老婆の亡霊に悩まされた挙句生命まで脅かされ始めた。地元の僧侶に尋ねると、古民家はかつての大村藩家老・石堂左近(芝田新)の屋敷であり、いわれなき理由で家臣を殺し、その母親にも屈辱を味合わせた。母親は自害するが、飼猫がその恨みを引き継いで化猫となり、ついには石堂家の血筋を絶やした、という因縁のある場所だった。そして、その家臣殺害の片棒を担いでいたのは頼子の先祖だというのだ……。[投票]

Points of View

最近のPOV 5
追悼−日本特撮怪獣映画における伊福部昭の軌跡[投票(12)]
伊福部昭……特撮怪獣好きの自分にとって、その名前は本多猪四郎円谷英二と同様の輝きを放っている。いやむしろ、小学生の頃に初めて怪獣映画を観た時、まず心惹かれたのは伊福部氏の音楽だった。中学生の時に「SF交響ファンタジー」を聴き、さらに伊福部節が好きになった。幼き頃にその洗礼を受け、かつ忘れられなかったからこそ、今現在そして将来に渡って特撮好きであり続けるのだろう。今に至る自分の趣味の下地を作りかつ発展させてくれた氏に感謝と追悼の念を込めてこのPOVを捧げます。本当だったら気になる楽曲を全て書き出したいくらいですが、キリが無いので映画の中から1曲だけ選出しそれについて書きます。A=行進、B=畏敬、C=躍動、D=合唱、E=繊細、F=終章。
あらすじを書くのも一苦労。[投票(8)]
個人的に「コメント」とは“作品に対する愛情表現”だと思ってます。でば「あらすじ」は何でしょう? ここシネスケの面白いところはそれも投稿出来ることですが、あらすじを書くというのはそんなに簡単なもんじゃない。600字という制限の中で、何に触れてどこまでがネタバレになるかというのを見極め、話の内容を上手くまとめないといけないのです。作品説明とはかけ離れたどうでもいい情報を撒き散らしたり、個人的主観を入れてしまっては「あらすじ」の意味がなくなるわけで、それゆえ1つのあらすじに対する苦労はコメント投入に匹敵することもあります。さて貴方ならどう書きますか?A=書くのに苦労したもの。B=[more]が本文以上に長くなったもの。C=過去にネタバレ投稿を受けたもの。
トラウマ・シーン全集・荒馬大介編[投票(3)]
コメテさんや同好の志と映画トークになると、たまに「このシーンが今でもトラウマです」という内容になったりします。それは人それぞれですが、今まで観た映画を思い出してみれば、トラウマであったり、トラウマとまではいかないまでも嫌な気分にさせられたモノがいくつかありました。他の方と共通することがどれほどあるか分かりませんが、参考までにまとめてみましょう。オフとかで「私もそうなんです」「自分はむしろあの場面の方が嫌でした」という話も聴けたら嬉しいですね。C=ちょっとだけ嫌、B=かなり嫌、A=トラウマ確定!
ツボコメント集・荒馬大介編[投票]
peacefullifeさんの「ツボコメント集」がツボにはまってしまったので、ついつい自分も作ってみたくなりました。ピスライさん、本当にパクリPOVで申し訳ない。でもね、あるんですよ、自分にとってのツボコメントっていうのが……。本家本元のPOVと重ならないようにするのが苦労しました。今後コメントが増える可能性もあります。
リスペクト電脳なをさん 〜ネタにされた映画達〜[投票]
PC情報誌「週刊アスキー」にて連載中の『電脳なをさん』。マッキントッシュやWindows、PCやネットに関する時事的な話題を、映画やらアニメ作品のパロディにして思い切り笑い飛ばす。オチが有ろうが無かろうがこのアイデアの豊富さは素晴らしい!で、今回はネタにされた映画を紹介。A=1巻、B=2巻、C=3巻、D=4巻、E=5巻、F=新1巻