[あらすじ] マリといた夏(2001/韓国)
ある雪の日、ナムのもとを訪れた幼なじみのジュノはとある小箱を渡す。それは12歳の夏の思い出が詰まった箱だった。ナムは彼と過ごしたあの頃を思い出す。小さな漁村で過ごしたこと、拾ってきた猫のヨーのこと、文房具屋で見つけた不思議なビー玉のこと、壊れた灯台で遊んだこと、不思議な少女マリに出会ったこと…。(カラー/80分)
2002年アヌシー国際アニメーション映画祭 長編コンペ部門グランプリ受賞。 2005年8月6日より、シアター・イメージフォーラムにて公開。
(評価:)
投票
| このあらすじを気に入った人達 (0 人) | 投票はまだありません |
コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のあらすじに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。