[あらすじ] 桃色の店(1940/米)
ブダペストにある小物屋に勤めるクラリク(ジェームズ・スチュアート)。強引に店に押し掛けて、店員になってしまったクララ(マーガレット・サラバン)とは馬が合わず、しょっちゅう喧嘩している。そんなある日、クラリクには前々から文通している女性がおり、遂にその女性に会う時が訪れたが・・・。
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