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若尾好きさんのお気に入り投票

“NO AYAKO, NO LIFE.”
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[気に入ったコメント(318件)]
票数コメンテータ自己紹介
22ボイス母黒摩羅さま・・・・いただいた賀状メッセージを紛失し...
カメレオンマン(1983/米)★4 劇場で観て笑ったの。場内は静かだったのに。むなしく響くワシの笑い声の思い出。[投票(2)]
雁の寺(1962/日)★3 裏もしくは暗黒の『ファンシイダンス』白黒部分は☆=2、ラストの思わぬお方の出現で☆=3に急騰! [review][投票(2)]
世にも怪奇な物語(1967/仏=伊)★5 小学生の時にコレで「フェリーニ初体験」トラウマとなる、以来、フェリーニを追いかけるコトになる。[投票(3)]
美貌に罪あり(1959/日)★4 杉村春子も「ワシ的国宝」に決定!!見所満載な映画で、美しく咲き誇る女優たちが素晴らしい。 [review][投票(3)]
女は二度生まれる(1961/日)★5 ぐっはぁー!!川島雄三最高傑作!川島版『カビリアの夜』だ、コレは!!! [review][投票(3)]
14町田
武蔵野夫人(1951/日)★3 武蔵野からトトロが減って行った理由。 [review][投票(1)]
氾濫(1959/日)★3 「何って・・・お馬さん遊びですよ。」 [review][投票(1)]
不信のとき(1968/日)★4 ホラー映画。 [review][投票(1)]
「女の小箱」より 夫が見た(1964/日)★4 人間なんてララ〜ラ〜ララララ〜ラ〜 [review][投票(2)]
偽大学生(1960/日)★5』is Madness.  [review][投票(2)]
10好きな俳優=【西田尚美】、【井川遥】、...
卍(1964/日)★4 男(船越英二)が女の何を愛したのか、女(岸田今日子)が女の何を愛したのか、そんなことはわからない、わかりたくもない「欲望のトライアングル」。「文学的」というよりも、文学そのものになった増村映画、増村文学。[投票(2)]
祇園囃子(1953/日)★5 逃れることの叶わない「権力」に絡めとられていく女たち。そして、そこから匂い立つ官能の芳香と若尾文子の反=権力闘争。エレガント![投票(2)]
盲獣(1969/日)★5 交尾の後、雌カマキリは雄カマキリを食べるというが、まさに船越英二と緑魔子の様。究極のサディズムとマゾヒズムの果ての果て。天才増村保造の業はここまで深いのか・・・。[投票(3)]
刺青(1966/日)★3 女(若尾文子)は男から自由になろうとする、しかし「自由でなければならない」という観念に縛られているという意味であまりに不自由な、女。それゆえに美しい肌、そして刺青[投票(3)]
8ゑぎ私の名前はゑぎ。西部劇のファンです。
ことの次第(1982/独)★4 ヤクザから逃げ回るプロデューサーが言う。「映画には物語が必要だ」 [review][投票(2)]
黒い罠(1958/米)★5 偉大な映画。全てのアクション映画はこれに学んでほしい。驚愕の暴力描写。それにしてもラッセル・メティの撮影は凄い。ウェルズ+トーランド(『市民ケーン』)、ウェルズ+コルテス(『偉大なるアンバーソン家の人々』)等々ウェルズは撮影監督の創意を最大限に引き出した監督だと思う。映画は撮影こそが決定的に重要である。 [投票(2)]
パーマネント・バケーション(1980/米)★4 この映画の洗練されたカッティングには吃驚。もしかしたらこの監督は編集ができない人なのかも知れない、と思っていたからだ。 [review][投票(3)]
8ジャイアント白田≠白田信幸。.京都在住{color:超愛妻家;}
眠狂四郎勝負(1964/日)★4 正直『眠狂四郎シリーズ』は面白く無いですが数少ない推薦できる映画。初心者むけ。コレより先はマニアだけの侵してはいけない聖域に生息する天然記念物。 [review][投票(2)]
近松物語(1954/日)★5 だから「ノー」と言えない日本人じゃダメなんだって!! [review][投票(3)]
ワイルドバンチ(1969/米)★4 この作品、立場や地位が常に天国と地獄で対比されているが、その境はとても壊れやすく人の出入りが激しいものとして描かれ、小さな弾丸一つで全てが凄く理不尽でやりきれない形でリセットさせられると言う解を残したと思う。 [投票(4)]
8picolaxお好きなだけ(・)(・)見ていって♪
積木の箱(1968/日)★2 全編松尾嘉代満載で一昔前の土曜ワイド劇場かと思っちゃいました。それにしても→ [review][投票(1)]
氾濫(1959/日)★3 なんでこの映画の人たちは別れ際に本音をぶちまけるんでしょう。。後々考えると非常に恐いんですが。[投票(1)]
8直人ゲイ■1975年生■基本的には劇場鑑賞主義ですが、...
積木の箱(1968/日)★4 松尾嘉代がハジけまくり!若尾文子緒形拳は今回は地味。[投票(1)]
「女の小箱」より 夫が見た(1964/日)★3 若尾文子vs岸田今日子。この作品では若尾文子の勝ち。同年『』で岸田今日子の勝ち。という事で今の所引き分け。[投票(1)]
7マッツァ最近あんまり観てないなぁ/大日本商業映画強化月間は...
太陽の墓場(1960/日)★3 バラックに住む貧民達のギラギラした目付きの迫力と比べて、生きて行く為に回り続けなければならないはずの津川雅彦・・・若くて初々しいは良しとしてもギラつきが足りないのが不満。炎加世子級のギラギラ度が欲しかった。[投票(1)]
私は二歳(1962/日)★4 子供の笑顔はどんな魅力的な役者の演技より惹かれるものがあるから不思議だ。ナレーションも妙に冷めた視点で面白い。[投票(1)]
73WA.C
黒い十人の女(1961/日)★4 岸恵子のクールさに圧倒!ストーリーも現代社会に通用する内容。崑監督早すぎた傑作。[投票(1)]
巨人と玩具(1958/日)★5 なんともエネルギッシュ!増村映画の真髄ここにあり!という感。 彼が『満員電車』の助監督をどんな気持ちでしていたのか、ちょっと興味有り。 [review][投票(2)]
7くたー
エル(1952/メキシコ)★5 例の鍵穴シーン、メキシコの観客は爆笑して、ブニュエル氏地団駄踏んで口惜しがったそうな。観客のどんな反応期待したんだか(笑)。 [review][投票(1)]
幕末太陽傳(1957/日)★4 ひょうひょうとおちゃらけながらも、ニヒルな顔も持つ男。この美学はたまらん![投票(1)]
6torinoshieldアマチュア的発想の映画が割と好き
「女の小箱」より 夫が見た(1964/日)★4 夫は株を取り仕切っていたが自分が大暴落っぽい。 若尾文子は1株40円から終わる頃には400円にまで上がり買い注文殺到状態 [review][投票(4)]
6ペペロンチーノ映画と食事は似ていると思う。...
竜二(1983/日)★4 時代の産物という側面は否めないが、大変高度な脚本。 [review][投票(3)]
6映画は照明。
盲獣(1969/日)★5 俳優が全ていい!像の感触を確かめる船越英二・逃げ回る緑魔子が 恐いながらも爆笑を誘う。[投票(2)]
6ぽんしゅう今、イオンシネマで『ROMA/ローマ』を上映してる...
女は女である(1961/仏)★3 オーソドックスなコメディを下地に、それを音(音楽)と色彩、そしてアクションでことごとく解体していく・・・完成品を分解していく時のワクワクする楽しさ。[投票(1)]
5tredairhttps://yukiyama6.hatenad...
リリー・マルレーン(1981/独)★5 ありがちな実話ものかと思っていたら、いやいやどうしてかなりの力作。そして何よりハンナ・シグラ!マリア・ブラウン同様の、またしてもの「時代と寝る女」ぶりが素晴らしい。ああ、なんてキレイな鼻の穴なんだ!などとわけわかんないことにまで感動してしまった。 [review][投票(2)]
5エピキュリアン映画は自分にとって、2時間前後で行って帰れる脳ミソ...
山椒大夫(1954/日)★4 時間のながれと、空間の雰囲気を、ほんとに的確に映像でしめしている、と思う。言ったこともないのに、そしてそんな時間を経験してないのに、知ってるかのような気になって、観てしまうんだもんね。[投票(1)]
5muffler&silencer[消音装置]今(2010年代)読み返すと恥ずかしいコメントの数...
フェリーニの道化師(1970/独=仏=伊)★4 これは、わたしの持論なのだが、消費大国の子どもたちには、サーカスを観る"権利"があると思う。それが叶わぬことならば、『フェリーニの道化師』を、是非! [review][投票(5)]
5モモ★ラッチ
グッドフェローズ(1990/米)★4 デ・ニーロさえもくすんでしまうジョー・ペシの嫌味のある存在感に圧倒されっぱなし。アカデミー助演男優賞受賞も納得。「俺は小さい時からマフィアになる日を夢みていた」。『ゴッドファーザー』とは別物の、弱肉強食、サラリーマン・マフィアたちの夢と現実。[投票(1)]
5ろびんますく暑●1975年生、男
グッドフェローズ(1990/米)★5 一瞬の輝き [review][投票(12)]
4ジェリー仕事が変わり、以前のように映画を楽しめる時間が少し...
ゴッドファーザーPARTIII(1990/米)★2 作るべきじゃなかった。見るべきじゃなかったと思う。[投票(2)]