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sawa:38さんのお気に入り投票

本当に久しぶりにコメント書いてみました。 まだ生きています。なんとか・・・もがきながら・・2012/09/10 地下の世界に潜り込んで3年半が過ぎた。 映画を鑑賞するような心の余裕がなかった。 幸せな光景が眩しすぎて見れなかった。 やや落ち着きが出たので、徐々にコメント書きを復活させられたら良いなと思っています。
e-maillaetitia@oasis.ocn.ne.jp
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[気に入ったコメント(3926件)]
票数コメンテータ自己紹介
154水那岐
新・猿の惑星(1971/米)★3 ジーラ博士のチャーミングさ満載の映画です。CVは中村メイコがはまり、で「オイラ」。ラストシーンにちょっと苦笑。[投票(1)]
伊豆の踊子(1963/日)★3 オプティミスティックに観ようとすれば、ここが素晴らしいと挙げられる作品ではない。若い小百合の喜怒哀楽、上目遣いに「活動に連れて行って下さいましね」と幾度となくねだる姿のいとおしさくらいか。浜田光夫に代わっての折角の高橋英樹との共演なのだから変化が欲しいが、それがないのが小百合の不器用さ。[投票(1)]
猿の惑星/征服(1972/米)★4 シーザーの横顔に漢が見える。デフォルメされた側の日本人としては快哉を叫びたくなる作品。 [review][投票(1)]
仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL(2002/日)★4 劇場で観ずにビデオレンタルを待ち、それを観た。結論…これこそが『龍騎』の真の最終回であったがゆえに、テレビはあんな気の抜けた終わり方をしたのだ、ということ。 [review][投票(1)]
EAST MEETS WEST(1995/日)★3 竹中直人の怪演に呑まれてしまって、真田広之が味もそっけもないヒーローに成り下がっている。これは竹中の映画だといってもいいくらいだ。真田が岡本の下で真価を発揮するのは、『助太刀屋助六』まで待たねばならない。 [review][投票(1)]
138ぽんしゅう★参加者募集★コメント投稿や採点に参加ご希望の方。...
ekiden 駅伝(2000/日)★3 あまりにも平凡なテーマを、とりあえず最後まで見せてしまうのは駅伝という設定のおかげか?それとも浜本正機監督の力か?[投票(1)]
バルジ大作戦(1965/米)★3 2時間半の長尺を壮大なスケールと小気味良いアクションで見せきってしまう手腕を持ちながら、職業軍人・ロバート・ショウの悲しい狂気や情報収集職人ヘンリー・フォンダのプライドといった人間臭さが描けない大味監督ケン・アナキン[投票(1)]
バラキ(1972/仏=伊)★3 悪事の歴史を描きながら『ゴッド・ファーザー』のような時間的重厚感はない。組織の葛藤を描きながら『仁義なき戦い』のような人間的猥雑感もない。きっと製作者達が、ドキュメンタリー風という安直な落とし穴にはまってしまったためだ。[投票(1)]
(秘)女郎責め地獄(1973/日)★4 死の臭いを放つ女が、望みと諦めの間を揺れ動くさまを中川梨絵は声で演じ分ける。時に低く唸るように、時に微かに囁くように、そして甲高く嘲るように。これだけの女優が、スクリーンを去って久しいのは日本映画にとって大損失。 [投票(1)]
近頃なぜかチャールストン(1981/日)★3 戦後23年目の傑作『肉弾』から13年目。’81年、岡本喜八は何に不安を感じていたか? [review][投票(1)]
122甘崎庵amasaki2@infoseek.jp メールは...
北北西に進路を取れ(1959/米)★4 本作が影響を与えた作品は多々あるはずですが、やはり特撮にこそ最も大きな影響を与えたのでは無いでしょうか? [review][投票(1)]
ブレア・ウィッチ・プロジェクト(1999/米)★2 これこそ本当の意味でのパニック映画   (そりゃ役者が本当にパニック起こしてるんだから、リアリティもあるわ)。 [review][投票(1)]
史上最大の作戦(1962/米)★5 映画の一つの方向性“生”の迫力というものを突き詰めた作品です。勿論最後の主題歌“The Longest Day”も最高! [review][投票(1)]
鉄塔武蔵野線(1997/日)★3 出来ることなら、こちらを観てから小説版を読みたかった。もっと素直に楽しめただろうと思える。 [review][投票(1)]
113町田
デリカテッセン(1991/仏)★3 この監督には金をたくさん使わせたほうがいいみたい。[投票(1)]
丑三つの村(1983/日)★3 田中美佐子の体当たり演技!カワユイです。後半はほぼスプラッタでキツイです。笹路正徳さん、演奏家・プロデューサーとしては一流でも映画音楽家としては五流以下ですね。 [review][投票(1)]
酔いどれ天使(1948/日)★4 診療所前の汚水とそこに沸く清水。それを遠心分離する毒舌医者。 [review][投票(1)]
76けにろん登録希望の方はいつでもメール下さい。...
日本侠客伝(1964/日)★5 至福とでも言うべき充実感がある。多数の素晴らしい役者たちがジオラマのように配置されたミディアムショットの安定感にはため息しか出ない。健さんが良いのは当然だが予想外の錦之介のニヒリズムには心底泣いた。[投票(1)]
木枯し紋次郎 関わりござんせん(1972/日)★2 文太の紋次郎は良いが市川崑監修のTVが劇場映画と比しても遜色のない作家性を持っていたのに比べて凡庸なTV時代劇並のクオリティ。しかも、粘着な市原悦子が話の辛気臭さ倍加させ文太をも冥府に引きずり込む。全く救われない。[投票(1)]
花と蛇(2003/日)★3 密室相対型のSMをオープンな円形劇場に開放してしまったことで本来の隠微さからは遠ざかり替わりに導入されたのが恒例のバイオレンスと純愛。役名「名美」でも違和感ない強引な石井世界への引き寄せは好悪半ばか…。ピエロ伊藤が突出して良い。[投票(1)]
71おーい粗茶
スターリングラード(2001/独=米=伊=アイルランド)★3 ヴァシリは粛々と人を撃っていく。それが狩場の論理というものなのだろうか? [review][投票(1)]
影武者(1980/日)★4 勝新太郎で見たかった!すごい傑作になったんじゃないだろうか?[投票(1)]
70tkcrows
サタデー・ナイト・フィーバー(1977/米)★3 あのダンスをカッコいいと思えるか否かが評価の分かれ目。私は当時でさえカッコいいとは思えず、よって思い入れもない。ストーリーを批評する人がほとんどいないことからもまさに流行映画。映画を観てなくてもサントラは持っている、という人がとても多かった。[投票(1)]
キリング・フィールド(1984/英=米)★4 優れた戦争批判映画。唯一の難はラストのジョン・レノン。この映画を総括するような歌詞のため、マッチはするのだが、メッセージあまりにストレートすぎてしらけてしまうのだ。何も語らず、様々な思いは観客に委ね、ただマイク・オールドフィールドの音楽で終わらせてほしかった。[投票(1)]
64セント2016年ベスト1 日本映画・リップヴァンウィンク...
悪魔のいけにえ(1974/米)★4 いやあ。何といっても電気のこぎりの恐怖。生涯一番の恐怖映画。見て何十年なるのにまだ怖いです。もう一度見る勇気が無い。夢に出てくると死んじゃうかも。[投票(1)]
ホタル(2001/日)★3 特攻実録の際のショパンと韓国人が歌うアリランの日本語は、ヤングが製作に参画しているチョイミスとして許そう。韓国での対峙シーンは日本人として緊張する。評判程悪くない。現代にこういう映画があってもいいのでは。[投票(1)]
59ペペロンチーノ映画と食事は似ていると思う。...
中学生円山(2013/日)★3 居場所の物語。 [review][投票(2)]
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル(2000/日)★3 他であった「強引だが匂いのある世界観」が欠けているため、並のアニメになってしまった。 [review][投票(3)]
56Myurakz★ハンドルネーム変えてみた今日この頃。...
踊る大捜査線 THE MOVIE(1998/日)★4 最初にドラマ(のキャラクター)ありきの映画。だから高得点って人と、だから低得点って人がいるんじゃないかと思います。僕は前者。ドラマの面白さを上手いこと劇場用にスケールアップしてあって、なんだかんだ言いながらもやっぱり楽しかった!たとえ織田裕二柳葉敏郎の演技がどの作品でも同じだったとしても。[投票(1)]
現金に手を出すな(1954/仏=伊)★3 ゆったりとしながらも抑揚のある展開が楽しかった反面、50年という年月による倫理や人物描写の違いに乗り切れなかった部分もありました。ということで3点です。リアルタイムなら評価も違っていたはず。 [review][投票(1)]
53ナム太郎簡潔なコメントをと心掛けていますが、...
八月の濡れた砂(1971/日)★5 ラジオの「オールナイト・ニッポン」待ちの深夜、偶然にもテレビでこの映画に出会ってしまった真面目な?田舎の中学生を「興奮」させると同時に「狼狽」させてしまった罪深き傑作。[投票(1)]
49kiona
ラストマン・スタンディング(1996/米)★2 誰かアメリカ人に行間と沈黙の大切さを教えてやってくれ。[投票(2)]
45青二才北関東在住の関西人◆1978年生
デルタ・フォース(1986/米)★2 人質となる乗客にはジョージ・ケネディマーティン・バルサムシェリー・ウィンタース等、パニック系の常連が揃い組。しかし見せ場はなく、ただチャック・ノリス様が暴れるのみ。[投票(1)]
44torinoshieldアマチュア的発想の映画が割と好き
市民ケーン(1941/米)★3 普通じゃない人が「市民」を連呼するのはいつの時代もいっしょだな [review][投票(1)]
42ゑぎ私の名前はゑぎ。西部劇のファンです。
伊豆の踊子(1963/日)★4 原作との相違はプロローグとエピローグの追加以上に十朱幸代演じる酌婦や郷えい治にまつわるシーケンスの追加が重要だろう。性的な描写が盛り込まれ過ぎ原作の持つ清冽さが損なわれた感もあるが貧しい庶民の悲哀と図太さを現して映画を豊かにしている。吉永小百合は14歳の可憐な表情を見せる場面もあるが、多くは成熟し過ぎな印象。[投票(1)]
39G31未来世紀。1年半遅れの目標突入。2年半かな。...
日本の夜と霧(1960/日)★2 難しい言葉使い過ぎのセリフとちり過ぎ。タイトルも意味不明、というより誤用。こんなんで金とるの? (舞台劇としては悪くないけど) [review][投票(1)]
38chokobo最近、見たい映画が少なくない?
フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ(1966/日)★3 怪獣路線には東宝系と松竹系というのがありますけど、この映画は東宝映画にもかかわらず、松竹っぽさの出ている映画でした。泣けますよ。[投票(1)]
38りかちゅりかちゅの娘はアメリカで産まれたので合衆国国籍です。...
芙蓉鎮(1987/中国)★2 この監督だって、文革では旗振ってたんじゃないかい?と思ってしまう。[投票(1)]
38ピロちゃんきゅ〜「桜、ふたたびの加奈子」BR/DVD出荷停止記念に...
戦国自衛隊(1979/日)★3 久しぶりに見たら、もう伊庭三尉が手榴弾を投げる度に「あれかぁ?」と声を挙げる。記憶していたよりは面白かったけど、もっと面白く出来るだろ!とも突っ込めた。点数はそのまま。[投票(1)]
38シーチキン私はよい観客の一人になりたいです。...
八月の狂詩曲(1991/日)★3 言いたいことは、わからんでもないが、それが果たして、映画としてどれだけの水準にあったか?メッセージが正しいからといって、目がつぶれないものってあるよね。[投票(1)]