[コメント] はだかの女王(1934/仏)
ジョセフィン・ベーカーは祖国アメリカで差別に嫌気が差し、フランスでジョセフィーヌ・ボーケールとしてデビューした事は余りにも有名だが、実際踊りも歌も最高。
**ネタバレ注意**
映画を見終った人むけのレビューです。
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ジャン・ギャバンの存在もかすれてしまう位だから、もうストーリーなんてどうでも良いのである。鳥かごの中で歌う圧巻シーンは感涙もの。
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