[コメント] ラバーフェイス(1983/米)
短い話ながらも上手くまとまった脚本。特にジム・キャリーがゴム顔を炸裂させるわけでもないけど20年前の彼を拝めただけでも充分。かなり初々しい。しかしまぁジム・キャリーにインパクトで勝ったアダ・グラスバーグのBIGっぷりが凄い。
**ネタバレ注意**
映画を見終った人むけのレビューです。
映画を見終った人むけのレビューです。
これ以降の文章には映画の内容に関する重要な情報が書かれています。
まだ映画を見ていない人がみると映画の面白さを損なうことがありますのでご注意下さい。
ラスト。ジャネットが自虐ネタで観客を爆笑の渦に。一つ仕切りをまたぐと、そこには「笑い」が待ち受けているんだよね。面白いもんだ。
(評価:)
投票
| このコメントを気に入った人達 (0 人) | 投票はまだありません |
コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のコメントに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。