脚本もどこか本場にネタ元があるのだろういかにもな西部劇。 だが宍戸錠といい、南田洋子、内田良平、加藤武、東野英治郎といい、 それぞれ妙にしっくり役にはまっている。どうにも捨てがたい雰囲気を持つ作品。
(評価:★3)
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