[コメント] 花緑青が明ける日に(2026/日=仏)
ヘンテコアニメーションを満喫。反社会的なのはよかったが、お話が弱すぎる。
抵抗対象の行政を、まるで天災のように描いているのが不満だ。行政代執行が、これではまるでゾンビの群れだ。ビラで告発する汚職も中身なし。逃げずに、体制とガップリ四つに取っ組みあってほしいのである。
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