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ダントン (1982/ポーランド)

Danton

[Drama]
製作マルガレート・メネゴーズ / バルバラ・ペツ・シレシツカ
監督アンジェイ・ワイダ
脚本アンジェイ・ワイダ / アニェシュカ・ホランド / ボレスワフ・ミハレク / ヤツェク・ガシオロフスキ / ジャン・クロード・カリエール
原作スタニスワヴァ・プシビシェフスカ
撮影イゴール・ルテル
美術アラン・スタースキ
音楽ジャン・プロドロミデ
衣装イヴォンヌ・サシノー・ドゥ・ネール
出演ジェラール・ドパルデュー / ボイチェフ・プショニアック / パトリス・シェロー / アンゲラ・ヴィンクラー / ボグスラフ・リンダ / ロラン・ブランシュ / アンヌ・アルヴァロ / ロジェ・プランション / セルジュ・メルラン / リュシアン・メルキ / アンジェイ・セベリン / フランチシェク・スタロヴィエイスキ / エマニュエル・ドゥベヴェール / イェジー・トレラ / タデウシュ・フク / ジャック・ヴィユレ
あらすじ1793年、恐怖政治の嵐吹き荒れるパリへダントン(ジェラール・ドパルデュー)が帰ってくる。熱狂する市民をロベスピエール(ボイチェフ・プショニアック)が窓から見下ろしている。革命を指導する公安委員会とダントン一派の激突はもはや必至だった。しかしロベスピエールは動かない。彼は深い懐疑と恐怖に囚われていたのだ。そしてそれはダントンも同様だった。最後の和解を賭けて二人はホテルの一室で対決する。かたや人生を愛する享楽家、かたや高潔な理想家、かつての同志は昼と夜ほども違うのだった。革命の論理は再び流血の供物を欲していた。断頭台は意思ある生き物のように人々の頭上に高く聳え立つのだった…。[カラー136分] ()[投票]
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5点0人
4点2人**
3点2人**
2点0人
1点0人
4人平均 ★3.5(* = 1)

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