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偉人エーリッヒ博士 (1940/米)
Dr. Ehrlich's Magic Bullet
[Drama]
製作総指揮 | ハル・B・ウォリス |
監督 | ウィリアム・ディターレ |
脚本 | ノーマン・バーンサイド / ジョン・ヒューストン / ハインツ・ヘラルド |
撮影 | ジェームズ・ウォン・ハウ |
美術 | カール・ジュールズ・ウェイル |
音楽 | マックス・スタイナー |
衣装 | ハワード・シュープ |
特撮 | ロバート・バークス |
出演 | エドワード・G・ロビンソン / ルース・ゴードン / オットー・クルーガー / ドナルド・クリスプ / マリア・ウスペンスカヤ / モンタギュー・ラヴ / シグ・ルーマン / ドナルド・ミーク / アルバート・バッサーマン |
あらすじ | 1887年。ベルリン大学で助教授として働いていたパウル・エーリッヒ(エドワード・G・ロビンソン)は、打ち込んでいた細胞染色の論文が認められてコッホ(アルバート・バッサーマン)の研究室に招かれた。そこで生涯の盟友、ベーリング(オットー・クルーガー)と出会う。研究に勤しむ彼であったが、結核を患い2年間、妻(ルース・ゴードン)とともにエジプトで療養生活を送るが、そこで革命的なヒントをつかむのであった。帰国した彼は、死病とされていたジフテリアの研究にとりかかるのだが…。『ゾラの生涯』など伝記映画を連作しハリウッドのプルタークと称されたウィリアム・ディターレ監督第47作。 (けにろん) | [投票] |
例えば妻への愛とか同僚との友情とかのドラマを起動させる要因が希少なので淡泊で味気ない。2度の流行病特効薬開発が佳境だが博士の治験対応は真逆なのに映画はそこを攻めてくれない。裁判の経緯も付け足し感横溢。ロビンソン以外のキャストも弱かった。 (けにろん) | [投票] |
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