[あらすじ] 出来ごころ(1933/日)
男やもめの喜八(坂本武)は息子の富夫(突貫小僧)と長屋暮らし。同僚の次郎(大日方伝)と二人で寄席に行った帰り、失業して路頭に迷う春江(伏見信子)を見つける。見かねた喜八は顔馴染みの一膳飯屋のおとめ(飯田蝶子)の所に泊めてやってくれと頼む。[松竹蒲田/モノクロ・サイレント/100分]
( TOMIMORI)
投票
| このあらすじを気に入った人達 (0 人) | 投票はまだありません |
コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のあらすじに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。