[あらすじ] 父親たちの星条旗(2006/米)
1945年2月、太平洋戦争中の硫黄島で撮影された1枚の写真。山頂に星条旗を掲げる6人を撮影した写真。その6人のうち無事に生還したドク(ライアン・フィリップ)、アイラ(アダム・ビーチ)、レイニー(ジェシー・ブラッドフォード)はたちまち英雄に祭り上げられ、戦時国債調達のキャンペーンに利用されてしまう。当時についてこれまで無言を貫き通した父ドクの人生を息子のジェイムズ(トム・マッカーシー)がたどる…。その真実とは。イーストウッド監督が日米双方の視点から描く硫黄島2部作「アメリカから見た硫黄島」。(カラー/132分)
( ガリガリ博士)
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