[あらすじ] 妻という名の女たち(1963/日)
魚住雪子(司葉子)はある日、八杉夏代(左幸子) というバーのママの訪問により夫・浩三(小泉博)
の浮気を知る。雪子が浩三を問い詰めると、「あの女とはもう別れる」と言い、夏代が浩三に迫ると「女房とはそのうち別れる」と言い、煮え切らない態度を取り続ける。[東宝/カラー・スコープ/93分]
( TOMIMORI)
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