[あらすじ] 白昼の女狩り(1984/日)
アヌビス(死神)と名のる男(なぎら健壱)は、迷彩服に身をつつみ部下(深見博)らとともにターゲットと定めた女を次々とマシンガンで殺戮していく。それはまさに狩猟だった。そんなアヌビスは密かにひとりの女(加来見由佳)に想いをよせ、一方的に花を贈り届けては彼女の様子を探っていた。女はアルバイトで引き受けたモデルの仕事で撮られたヌード写真をネタに、カメラマンからしつこく言い寄られていた。女は誘いを断りきれず雪山のペンションに向かう。恋人気どりのカメラマンの車の後には、マシンガンで武装し二人を追うアヌビスらの姿があった。製作から28年を経て初公開された、にっかつロマンポルノ(66分/ヴィスタサイズ)
( ぽんしゅう)
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