[あらすじ] キリング・フィールズ 失踪地帯(2011/米)
テキサス州に実在する犯罪多発地帯である湿地帯で起きた実話をベースにした映画。テキサスシティ警察のマイクサム・ワーシントンとブライアンジェフリー・ディーン・モーガンは住宅地域で起きた少女殺人事件の捜査にあたっていた。マイクの別れた妻で刑事のパムジェシカ・チャステインは湿地帯で行方不明になった少女の事件を追い、同地域で多発する少女殺害を調べていたブライアンらに協力を頼む。しかし少女は死体となって発見された。さらにブライアンらが何かと気にかけていた少女アンクロエ・グレース・モレッツが誘拐され…(105分)
本作の監督アミ・カナーン・マンは、製作をつとめるマイケル・マンの娘でもある。
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