[あらすじ] ダーケストアワー 消滅(2011/米)
新しいSNSを開発し、そのビジネスチャンスを得てモスクワに来たショーンエミール・ハーシュとベンマックス・ミンゲラはその夜、空から無数に降りそそぐ金色の光のようなものに遭遇する。地上に着いたそれは消えたかに見えたが、それに触れた人間を一瞬で焼失させ、一斉に人々へ襲いかかった。かろうじて生きのびた二人はアメリカから遊びに来たナタリーオリヴィア・サールビー、アンレイチェル・テイラーと合流し、アメリカ大使館へ保護を求めて街へ出る。しかし彼らが目にしたのは人一人いない、不気味なほどに静かな無人の光景であった。そして人を焼失させた光のようなものがまだうろついていることを知った彼らは…(90分)
( シーチキン)
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