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[あらすじ] キリング・オブ・ケネス・チェンバレン(2019/米)

2011年にNYで起きた、無実の黒人男性が駆けつけた警官によって到着から90分後くらいに射殺された事件を、ほぼリアルタイム進行で映画化。双極性障害を患うケネス・チェンバレンフランキー・フェイスンは早朝5時過ぎに間違えて医療用緊急通報装置を誤作動させてしまう。寝ぼけて応急センターからの電話に反応しなかったことからセンターは警察に安否確認を要請。3人の警官がケネスの部屋を訪れ、起きてきたケネスは「間違えただけだ、帰ってくれ」と言うが、警官はドアを開けて確認したいと言う。ケネスはドアを開けることを拒むのだが、警官らは何かあるのではと不審に思い始める…(83分)
(★4 シーチキン)

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