コメンテータ
ランキング
HELP

[あらすじ] 若き日の次郎長 東海道のつむじ風(1962/日)

次郎長中村錦之助がお蝶丘さとみと温泉巡りの旅の途中、通りがかった甲府の町はやくざの勘助一家が、十手をさずかったのをいいことにやりたい放題のあくどい稼ぎを重ねていた。次郎長は勘助の悪行に苦しむ甲府の人たちをほってはおけないと、その背後にいる、勘助に十手をさずけた代官を相手に、町中の人を巻き込んで一戦交えるために、大政水島道太郎、森の石松ジェリー藤尾、関東綱五郎渥美清、法印の大五郎田中春男ら名だたる子分を呼び寄せた。「若き日の次郎長」シリーズ3作目。(89分)
(★3 シーチキン)

投票

このあらすじを気に入った人達 (0 人)投票はまだありません

コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のあらすじに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。