[あらすじ] 赤い殺意(1992/米)
ジャック[ジェームズ・ベルーシ]は殺人課の警官。人は表向き、プライベート、秘密の3通りの顔を持って生きているとジャックは語る。数週間前ジャックは、レストランで知り合ったウエイトレスの娘と秘密の一夜を共にする。のち、彼女は連続殺人事件の被害者となる。遺体にはルビーレッドのルージュが・・・。ジャックにはDとLが正確に記されていない脅迫状が。謎を解き明かすに連れて次々に犯人像が浮かんでいく。そして3人目の犠牲者が・・・。そんな中、ジャックの相棒スティーブ[トニー・ゴールドウィン]はジャックの兄を疑い始めるのだが・・・。
( かっきー)
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