[あらすじ] 炎の舞(1978/日)
太平洋戦争の戦火もいやます頃。平家落人部落の娘、きよ(山口百恵)は水産学校を卒業した拓治(三浦友和)と知り合い結ばれるが、拓治は出征し、やがて脚を負傷して戻って来る。傷が悪化し死の淵をさまよう拓治。しかし、きよの必死の看病で拓治は回復し、2人だけの愛の生活が戻ってきたのであった。そんな折り、拓治のもとに再び赤紙が届く…。『執炎』をリメイクした百友文芸メガヒッットシリーズ第9作。
( けにろん)
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