[あらすじ] 鬼教師ミセス・ティングル(1999/米)
グランズボロー高校に通うリーアンは成績優秀の優等生。目標のハーバード大学へ入学する為には主席トップ、オールAが絶対条件。しかし、このままでは鬼教師で知られるミセスティングルの歴史課題ではAは絶望的だった。そもそもリーアンが主席にこだわるのは母の娘に対する成績の重荷であった。なんとか再評価を頼む為に放課後の体育館でリーアンは親友のショーと考える。そこへ主席どころか卒業も危ない青年ルークが現れる。3人は三角関係の恋愛に悩む仲であった。ところがルークは歴史の試験問題を盗んできてしまいリーアンは・・・。鬼教師ミセスティングルが彼らに近づく・・・。
( かっきー)
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