コメンテータ
ランキング
HELP

[あらすじ] パンツの穴(1984/日)

博多から東京郊外の中学校に転校してきた一郎(山本陽一)は、オチンチンがすでにオトナのカタチをしているのでムキンポと呼ばれている。それだけで同級生の、進(笠原潔)や守(岩本宗規)たちの羨望の的だ。彼は、あそこの成長が早いからかどうか、女の子にも気が多い。クラスメイトで医者の娘の桃子(菊地桃子)に一目ぼれしたかと思うと、これもまた同じクラスの農家の娘麻衣(矢野有美)も気になる様子。学研の「BOMB!」誌の読者投稿欄で単行本にもなった「パンツの穴」を元にした、恋まみれ、喧嘩まみれ、ウンコまみれの青春爆笑コメディ。監督はトラック野郎シーリーズの鈴木則文。(113分/カラー/ワイド)
(★2 ぽんしゅう)

投票

このあらすじを気に入った人達 (0 人)投票はまだありません

コメンテータ(コメントを公開している登録ユーザ)は他の人のあらすじに投票ができます。なお、自分のものには投票できません。