[あらすじ] グリッター・きらめきの向こうに(2001/米) - 更新順 (1/1) -
| マライア・キャリー初主演映画。彼女本人の伝記的作品。全編に流れるマライア・キャリーの歌が物語を盛り上げる。スターを夢見るビリー(マライア・キャリー)は同じ孤児院仲間のルイーズやロクサーヌと共にNYでクラブシンガーとして働いていた。そんなある日彼女にチャンスが巡ってきた。波瀾万丈の時を経てついにCDデビューを果たしたのだったが・・・。 (HILO) | [投票] | |
| ビリー(マライア・キャリー)は少女時代、クラブシンガーの母と暮していたが、アルコール依存症の母のタバコの不始末で家が全焼。彼女は母と離れ、施設に預けられる。成長したビリーは施設時代からの親友2人とクラブのダンサーとして働いていたところを、女性歌手シルクのバックコーラスに抜擢された。しかしシルクよりずばぬけて歌唱力のあるビリーは、シルクのゴースト・ボーカルとしてステージに立っていた。人気DJのダイスは、そんなビリーの歌声に魅了され、シルクのプロデューサーに違約金10万$を払う約束をして彼女を引き抜いた。彼はビリーを有名レコード会社に紹介し、一歩づつスターへの道を歩みだす。そしていつしか、二人は愛し合うようになるが・・・。 (プロキオン14) | [投票] |