[コメント] 大河のうた(1956/インド)
シリーズものというより単独の小品で、佳作だ。親と子を如実に描いた。‘大地’と‘大河’で母の女の一生という見方も出来る。誰でも子供はオプーのようで、親はこの母親のようだ。なんていうのは、私のような親不孝者の言い訳にしか過ぎないか。すみません。
( KEI)
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