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ナディア・グレイの映画ファンのコメント

愛すべき女・女たち(1967/伊=独=仏) ナポリの饗宴(1954/伊) ラインの処女号(1953/仏) いつも2人で(1967/米)が好きな人ファンを表示する

太陽と戦慄のコメント************

★4いつも2人で(1967/米)シビアな題材をユーモアを交えながら描いていて、そのさじ加減が絶妙。ヘプバーンがこういう役柄を演じること自体が新鮮で面白いし、入り組んだ回想形式の物語を巧みな場面繋ぎですんなり見せてしまう手腕も見事だ。[投票(1)]