| ★3 | ある種の予定調和的な物語の中で精一杯の奇天烈で荒っぽいビジュアルが展開される。そのビジュアルを使用することでポジティブなメッセージが語られる。こういった捕らえ方をしてしまうとさしたる斬新さがあまり感じられない映画で、意外性を期待して見に行った身ににはツライ内容だった。 [review] (Kavalier) | [投票(2)] |
| ★5 | ついにシュールと呼ぶにふさわしい作品が日本にも登場した! [review] (バーンズ) | [投票(3)] |
| ★3 | ぶっ飛びハイテンション、あるいは強制ポジティヴ。 [review] (たかやまひろふみ) | [投票(5)] |
| ★5 | 鑑賞後、街を、雑踏の中を歩くのが最高に心地良かった。STUDIO4℃がやってくれました!ジブリ信者もI.G中毒もマッドハウスフェチもディズニーオタクも刮目せよ!『クレしん』ファンは泣いて喜べ!アニメ嫌いとはもう言わせない!湯浅監督、ありがとう!! [review] (HW) | [投票(1)] |
| ★5 | まさにサイケデリック&ドラッグ&カルトムービー。美味しい汁が滴ってます。トレトレの新鮮なこの映画をなるべく早く召し上がれ!ここ最近の「クレしん」映画に食い足りない皆さんは、この映画で思いっきりヌケ<下品 [review] (ボイス母) | [投票] |
| ★3 | 奔放でハイレベルなお遊び映画が後半、何か実のあることを語ろうとした瞬間に陳腐な絵空事に落っこちて、お遊びを通せば生まれたであろう凄みも水の泡。せっかくこれだけ枚数かけて気持ちよく動かしてるのに勿体ない。 (ペンクロフ) | [投票(2)] |