A・J・クラークの映画ファンのコメント
| 殺し屋たちの挽歌(1984/英)が好きな人 | ファンを表示する |
| ウェンディ&ルーシー(2008/米) |
| 何故そうなったかへの言及は一切ない。どうにか凌いできた日々も何時かはインケツに転じ、それでも又凌いでいくしかない。そのことへの深い共感があるだけ。それでも彼女を取り巻く世界は落ち着きのある色彩と奥行きのある陰影に満ちて彼女は肯定されている。 (けにろん) | [投票(2)] | |
| ケレン味なく、ただ弱者を描く。分からない人には分からないだろう。 (ドド) | [投票(1)] |