恋の力学(1995/仏=スペイン=ベルギー)ファンのコメント
| 恋の力学(1995/仏=スペイン=ベルギー)が好きな人 | ファンを表示する |
| シャンヌのパリ、そしてアメリカ(1998/英) |
| 登場人物の心理にもっと踏み込んでほしかった。それぞれの人物像が中途半端なため、軸となる人物がいなくて、感情移入し切れなかった。コクのないコーヒーを飲まされた気分。ただ、さわやかな美しさが広がるリーリー・ソビエスキーが魅力的だったので許します。青春特有の恋とも友情ともどっちつかずの不安定な関係は、淡くはかなく、それでいて胸が締め付けられた。 (ことは) | [投票] |