| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
待ち焦がれて (1995/英=仏=米)
Persuasion
| 製作総指揮 | レベッカ・イートン / ジョージ・フェイバー |
| 製作 | フィオナ・フィンレイ |
| 監督 | ロジャー・ミッチェル |
| 脚本 | ニック・ディア |
| 原作 | ジェーン・オースティン |
| 撮影 | ジョン・デイリー |
| 美術 | ウィリアム・ダドリー / ブライアン・サイクス |
| 音楽 | ジェレミー・サムズ |
| 衣装 | アレクサンドラ・バーン |
| 出演 | アマンダ・ルート / サイアラン・ハインズ / スーザン・フリートウッド / コリン・レッドグレイヴ / サミュエル・ウェスト / サミュエル・ウェスト / サミュエル・ウェスト / フィオナ・ショー / フィービー・ニコルズ / ソフィー・トンプソン / ジュディ・コーンウェル / フェリシティ・ディーン / ロジャー・ハモンド |
| あらすじ | 19世紀イギリス。准男爵という身分が自慢のエリオット卿はいよいよ経済的にピンチ。次女のアン(アマンダ・ルート) は30歳間近でおとなしい性格から、見栄が大事な家族には、全く重きを置かれていない。エリオット卿は屋敷を人に貸すことにするのだが、やってきた借家人の義弟はウェントワース大佐(サイアラン・ハインズ)。彼とアンはかつて恋人同士だった。いまや成功した海軍軍人である彼は近隣の若い女性のあこがれの的となるが、徹底してアンだけは無視するのであった・・・。 [more] (イライザー7) | [投票] |
| オースティン小説は、こういう正統派の史劇映画にぴったり。地味さが命。 (━━━━) | [投票] | |
| ヒロインがヒロインであると気づくまでかなりかかる、女優の花のなさ・・・イギリス映画には時々あることだが、美男美女が一切出てこない。原作は美男美女のロマンスのはずなのに・・でも、これはいっそリアル? [review] (イライザー7) | [投票] | |
| 辛抱を重ねた三十路前のシンデレラに春(マッチョな男)が訪れる、ということらしいです。 周囲の人物が揃って愚鈍、とか最悪の設定です。 (たかやまひろふみ) | [投票] |
Ratings
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POV
| 英文学のお勉強のつもりじゃなくても (イライザー7) | [投票(14)] |
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