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ホーンズ 容疑者と告白の角 (2013/米=カナダ)
Horns
| 製作総指揮 | ジョー・ヒル / ショーン・ウィリアムソン / アダム・ストーン / ジョー・ガッタ / クリスチャン・マーキュリー / ダニー・ディンボート |
| 製作 | キャシー・シュルマン / リザ・アジズ / ジョーイ・マクファーランド / アレクサンドル・アジャ |
| 監督 | アレクサンドル・アジャ |
| 脚本 | キース・ブーニン |
| 原作 | ジョー・ヒル |
| 撮影 | フレデリック・エルムズ |
| 美術 | アラン・キャメロン |
| 音楽 | ロブ |
| 衣装 | キャロル・ビードル |
| 出演 | ダニエル・ラドクリフ / マックス・ミンゲラ / ジョー・アンダーソン / ジュノー・テンプル / ケリ・ガーナー / ジェームズ・レマー / キャスリーン・クインラン / ヘザー・グラハム / デビッド・モース |
| あらすじ | 恋人が殺されたイグ(ダニエル・ラドクリフ)は容疑者として疑いをもたれ日々マスコミにつきまとわれていた。そんなある日、頭部に違和感を感じたのだが、それが角となって成長を遂げ慌てる。が、周囲の人は彼が思うほどには驚かず、何故か心に秘めておくべきダーク本音を彼の前でさらけ出す始末。彼は心の底から恋人メリン(ジュノー・テンプル)を愛していた。2人は幼馴染であったのだが彼女が死んだ日、ある出来事が…。イグは真相を知るべく動き出す…。スティーヴン・キングの息子ジョー・ヒル原作の映画化。 (けにろん) | [投票] |
| スティーヴン・キングの息子ということでパルプな感じがするし、もっと言えばアメコミでもある。 [review] (t3b) | [投票(1)] | |
| ブラックコメディ的体裁だが、そのシニカルで人間不信の塊みたいな展開の果てから俄かに沸き上がった純正ロマンティシズムに不意打ちされる。出色の構成だし細部のギャグも冴えている。越境の果ての終盤の呵責の無さがこの物語の締めとして的確に納得である。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| ラドクリフは「いくつになっても変わらない」。なかなかに面白い展開だが、顔と声と胸毛のバランスの悪いラドクリフには、やや感情移入しにくい。 (プロキオン14) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 7人 | 平均 (* = 1) |
POV
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