| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
ジョーンの秘密 (2018/英)
Red Joan
[Drama]
| 製作総指揮 | ティム・ハスラム / ヒューゴ・グランバー / ジギ・カマサ / ジェームズ・アザートン / ジャン・ペイス / ケリー・E・アシュトン / カール・シドウ |
| 製作 | デヴィッド・パーフィット |
| 監督 | トレバー・ナン |
| 脚本 | リンジー・シャペーロ |
| 原作 | ジェニー・ルーニー |
| 撮影 | ザック・ニコルソン |
| 音楽 | ジョージ・フェントン |
| 衣装 | シャーロット・ウォルター |
| 出演 | ジュディ・デンチ / スティーブン・キャンベル・ムーア / ソフィー・クックソン / トム・ヒューズ / ベン・マイルズ / テレーザ・スルボーヴァ / ニーナ・ソサーニャ |
| あらすじ | 2000年、英国MI5は50年以上前の核開発競争の時代に、英国の研究成果をソ連に流していたとして80代のごく平凡な老女を告発した。この実話を基にしたジェニー・ルーニーのベストセラー小説「Red Joan」を映画化。ある日、ジョーンジュディ・デンチは50年以上前に核開発情報をKGBに流していたとしてMI5に連行される。弁護士をしている息子ベン・マイルズ の同席のもとで取調べを受ける彼女は、かつてケンブリッジ大で物理学を研究していた頃の自分ソフィー・クックソンと、そこで知り合った人々のことを想起していく…(101分) (シーチキン) | [投票] |
| 国家間の情報戦に巻き込まれ、翻弄される一情報提供者の姿を描いた、ちょっと異色のスパイ映画として、面白い。 [review] (シーチキン) | [投票] | |
| 大戦のころ、連合軍側がソ連を「敵か味方か」、「損か得か」、見極めに悩んでいたのがわかる映画ですね。国として、共産主義国として。 [review] (プロキオン14) | [投票] |
Ratings
| 0人 | ||
| 2人 | ||
| 2人 | ||
| 0人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 4人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
| IMDBで検索 | The Internet Movie Database |
| 検索「ジョーンの秘密」 | [Google|Yahoo!(J)|goo] |
| 検索「Red Joan」 | [Google|Yahoo!] |