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ある画家の数奇な運命 (2018/)

Never Look Away
Werk Ohne Autor

[Drama]
製作フローリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク / ヤン・モイト / クイリン・ベルク / マックス・ヴィーデマン / クリスティアーネ・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
監督フローリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
脚本フローリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
撮影キャレブ・デシャネル
美術ジルケ・ブーア
音楽マックス・リヒター
衣装ガブリエレ・ビンダー
出演トム・シリング / ゼバスティアン・コッホ / パウラ・ベーア / オリヴァー・マスッチ / ザスキア・ローゼンタール / ハンノ・コフラー / カイ・コアース / イナ・ヴァイセ / ジャネット・ハイン / イェルク・シュットアウフ / ハンス・ウーヴェ・バウアー / ウルリケ・C・チャーレ / エフゲーニ・シディチン / ベン・ベッカー / ラース・アイディンガー
あらすじ1937年、ナチス政権下のドイツ。少年クルトの愛する叔母エリザベトは、精神病院に隔離されるが、ナチス高官のゼーバント教授(ゼバスティアン・コッホ)の判断で、ガス室送りになってしまう。時は流れ1951年、ドイツは東西に分断される。成長したクルト(トム・シリング)は、東ドイツの美術学校へ入学。ソ連の影響下、労働者を讃える壁画やポスターばかり描く日々だが、学校で叔母の面影を残すエリー(パウラ・ベーア)と出会う。二人は恋に落ちるが、彼女の父親は、ドレスデンの病院の院長になっていたゼーバントだった・・・(R15+) [more] (プロキオン14)[投票]
Comments
全1 コメント>> 更新順 採点順 投票数順
★3前半の、義父との運命のあたりはハラハラ、ピリピリと、空気が張り詰めた映画でした。しかし、私は気づいていなかった。この映画は3時間超の、超長尺だったということ。 [review] (プロキオン14)[投票]
Ratings
5点0人
4点1人*
3点1人*
2点0人
1点0人
2人平均 ★3.5(* = 1)

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