| ジャン・リュック.. | チャップリン | 小津安二郎 | ヒッチコック | ジャッキー・チェ.. |
DOGMAN ドッグマン (2024/仏)
Dogman
| 製作 | ヴィルジニー・ベッソン・シラ |
| 監督 | リュック・べッソン |
| 脚本 | リュック・べッソン |
| 撮影 | コリン・ワンダースマン |
| 美術 | ユーグ・ティッサンディエ |
| 音楽 | エリック・セラ |
| 衣装 | コリーヌ・ブリュアン |
| 出演 | ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ / ジョージョー・T・ギッブス / クリストファー・デナム / クレーメンス・シック |
| あらすじ | リュック・べッソン監督・脚本の最新作。ある夜、警察の検問に止められた1台のトラック。運転席には負傷した女装の男ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ。彼は警察に保護され、留置所で鑑定に訪れた医者に歩んできた道を語る。闘犬を営む父と兄に虐待され犬小屋に閉じ込められて育ち、長じてからも、多くの犬を家族として暮らし、時に犯罪に手を染めながら生きてきたものの、裏社会のギャングと衝突し…(114分) (シーチキン) | [投票] |
| 被虐の少年期の駆け足感と長じてからのスカスカな物語世界。それでもこの主人公の下半身不随でドラッグクイーン稼業で凌いで犬たちと暮らすというキャラ設定と演じたジョーンズの獣臭を香水で消し爛れをドーランで隠したかの如き造形だけは特筆に値する。 (けにろん) | [投票] | |
| くさってもベッソンという感じで、画的には面白いところもあるが、全体としては「何これ?」というなかなかの珍作。特に最後の方は、何がなんやらよくわからんかった。 (シーチキン) | [投票] |
Ratings
| 0人 | ||
| 1人 | ||
| 2人 | ||
| 2人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 5人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
| IMDBで検索 | The Internet Movie Database |
| 検索「DOGMAN ドッグマン」 | [Google|Yahoo!(J)|goo] |
| 検索「Dogman」 | [Google|Yahoo!] |