[あらすじ] 世紀末救世主伝説 北斗の拳(1986/日) - 投票数順 (1/1) -
| 武論尊と原哲夫原作(週間少年ジャンプ)のフジテレビ系人気アニメを映画化。時は核戦争により人類滅亡の世紀末。僅かに生き残った人々には暴力が支配する地獄のサバイバルが待っていた。弱者は強者にひれ伏す以外に生き残る道はなかった。しかしそんな世紀末にも救世主はいた。その人物とは一子相伝の暗殺拳である北斗神拳の伝承者であり胸に七つの傷を持つ男ケンシロウ(神谷明)。 (HILO) | [投票] | |
| 一子相伝の暗殺拳・北斗神拳の伝承者・ケンシロウ(神谷明)は、核戦争後の荒廃した時代に生きていた。最愛の恋人ユリア(山本百合子)を宿敵シン(古川登志夫)に奪われたケンシロウは、復讐鬼と化してシンの治めるサザンクロスシティにたどり着き、シンと壮絶な決闘を終えてユリアを取り戻せるかに見えたが、そこに待っていたのはかつて義兄としてともに北斗神拳を学んだ、暴虐の限りを尽くす悪の「拳王」ラオウ(内海賢二)だった…。〔110分・東映・カラー・ワイド〕 (水那岐) | [投票] |