[あらすじ] 青いパパイヤの香り(1993/仏=ベトナム)
1951年、田舎からサイゴンに使用人としてやってきた10歳の少女・ムイ(ルー・マン・サン)。使用人として働く家の夫婦は、3人の息子のほかに、一人娘がいたが、幼くして亡くなったため、妻はムイをわが娘のように可愛がる。一方ムイは、長男の友人・クェンに恋心を寄せるようになる…。
( 鏡)
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