[あらすじ] 復活の日(1980/日)
米ソ冷戦下の米陸軍研究所で密かに開発された細菌兵器MM−88を積んだ輸送機がアルプスの山中に墜落した。雪解けの春を迎え、増殖を始めた菌は「新型インフルエンザ」として世界中を汚染し始める。当初はただの風邪と軽んじていたが死者が続出し、学者等が原因に気付いた頃には既に人類は滅亡寸前に追いこまれていた・・・南極大陸にわずかな人々を残して・・・。角川映画が日本映画史上前代未聞の24億もの巨費をかけたハリウッドスケールの大作。
( sawa:38)
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