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[POV: a Point of View]
くじら

クジラ 極道の食卓』('09年 監督=横山一洋/主演=松平 健) 見逃しちまった!!
A★4白鯨(1956/米)1956年に出来る最高の迫力。ちょっと臭いがペックの目線も佳い。副官をも呑み込んでゆく狂気・悪魔の魅惑,これはロマンという言葉では語り切れないのでは? 3.9点。投票
A★3イカとクジラ(2005/米)どこまで行っても自信過剰な家族にお手上げ。投票
A★3クジラの島の少女(2002/ニュージーランド=独)一途な主人公には日本の武道少女は共感できるのでは? 伝統の継承、しかしその功罪と時代の変遷も描かれている。何処にでも現れるクリフ=カーティス、また美味しい役所。投票
A★3クジラの跳躍(1998/日)クジラの跳躍は美しい。その美しさをCGアニメで映像詩にした。しかし,それ以上の何ものでもない。投票
A★3八月の鯨(1987/米)気品ある老境を示した一作。若い頃に観ても、自らが老いてきた時に観ても、「湧き上がる感動」というものでは無い気がするが。☆3.6点。 [review]投票
A★3モーツァルトとクジラ(2005/米)「違和感」が正しいのか判らないけど。 [review]投票
A★0鯨の中のジョナ(1993/伊=仏)
A★0鯨捕りの海(1998/日)
A★0鯨とり −コレサニャン−(1984/韓国)
A★0鯨神(1962/日)
A★0KUJIRA くじら(1952/日)
A★0娼婦と鯨(2004/スペイン=アルゼンチン)
A★0とべ!くじらのピーク(1991/日)
POVは2年以上前に作っていたが、悲しい想い出と共に封印。ここに復活す。
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