コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

東京シャタデーナイト

「正義」だとか「善と悪」だとか、いつまでたっても単純な言葉で煽られてしまう世界に唖然としつつも、少林寺の正義だけは別格だと思っている適当な私です。
e-mailte_frog@hotmail.com
[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
188コメント81
1あらすじ1
POV1

Comments

最近のコメント 10
★4スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐(2005/米)こんなにまで手の込んだハイテクな映像の中で、ダースベイダーの衣装があまりにアナログ臭くて悲しい。お腹のボタンのような装置が、昔のラジカセのレビューとキューのボタンみたいで悲しい。そんな衣装を変えようがないのも悲しい。[投票(6)]
★2踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003/日)「踊る大捜査線」は捜査線も刑事も踊らないから面白かったように思っていたのだが。ドル箱になった物語の回りで踊っている人達の鼻息が、徹底的に物語や登場人物をシラけさせている。[投票]
★4ホテル・ニューハンプシャー(1984/米) 自分が何かをしたいと思った時に、周りを忘れたり巻き込んだりするものだし、必ずその何らかの因果は、誰かに降り掛かるものだ。回り巡る因果がたとえ死であっても、それはさほど特別なことではない。 [review][投票(2)]
★2マルティナは海(2001/スペイン)あまりに陳腐なウリセスとシエラの記号的な人物対比に失笑。どこかで見た事あるようなストーリー展開にしかり、レオノール・ワトリングとそのファンの為だけにある映画だと思いました。[投票(1)]
★5ディナーラッシュ(2000/米)職人映画 [review][投票(6)]
★2ハウルの動く城(2004/日)もう説教とか日本とか、魂削るのを抜きにして、今回は海外のファンタジーをうっとり描こうと思っていたのに、実はもう既に、うっとりなんか出来ない宮崎監督は、空爆に魔法をぶつけているのか、魔法に空爆をぶつけてるのか、どっちか良く分からなくなってしまったのではないかと思う。[投票(3)]
★5霧の中の風景(1988/仏=ギリシャ=伊)大人は大人として生き、子供はまたその大人達を瞳に焼付けながら、世界を体験する。大人を描く事で子供を映し、子供を描く事でまた大人を映す、過酷な映画の眼差しは切なく暖かい。[投票]
★3HERO(2002/中国=香港)どんなに美しく洗練された映像を見せつけても、ワイヤーアクションとは、所詮は半笑いを誘うB級映画である。宙吊りの「死に体」同士の戦いを展開する時点で、アクション映画の決定的な何かを欠いている。 [review][投票(7)]
★5いとしのハニーちゃん(1992/トルコ=仏=独)なんともおかしく悲しく、やはりおかしい映画。二度と見れないような気がするのが、惜しい。[投票]
★4ファイナルドラゴン(1976/台湾=香港)木杭の上で戦う最終シーンが素敵。[投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★5いとしのハニーちゃん(1992/トルコ=仏=独)ドイツに出稼ぎに行ったトルコの青年。必死で働き、ついにゴールドのベンツを購入。それに乗って意気揚々と故郷凱旋を目指すのだが・・・。[投票]
★4ファイナルドラゴン(1976/台湾=香港)名門貴族・花家では、陰謀が渦巻いていた。一族の後継者、花無病が妻の花雨にじわじわと毒殺されかかっていた。さすらいの拳士、梅星河(ジミー・ウォン)は偶然その話を聞き付け、花無病を助けに花家の屋敷へ向かう。しかし、花雨が雇った4人のボディーガードに梅星河は歯が立たない。取り分け4人の中でも若い青年(ジャッキー・チェン)は強かった。破れた後、梅星河は修行を重ね、流星の予言を信じて、再度屋敷へ向かう。 [more][投票]
★4神拳 ヤング・ボディガード(1978/香港)富豪の娘、藍蘭(ワン・ピン)は重病の弟を都の名医に連れていく為には、盗賊の巣「捲雲山」をどうしても通らなくてはならない。神拳の使い手・丁沖(ジャッキー・チェン)、竜(ブルース・リャン)、常(ジェームズ・ティエン)をボディーガードに雇う。一行は多数の使い手達を倒しながら、「捲雲山」へと向かう。「捲雲山」では数々の罠と裏切り、さらなる使い手達が彼等を襲う。遂に盗賊の頭目チューウ−(鹿村泰祥)と対面し、対決を迫られるのだが・・・。 [more][投票]
★4スネーキーモンキー 蛇拳(1976/香港)清朝末期の広東では功夫道場が林立し、中でも鷹爪派と蛇形派の二流派は宿敵同志。鷹爪派の上官逸雲(ホアン・チョン・リ−)は蛇形派を殲滅するべく、蛇形派の門弟達を次々に殺害していった。一方、田舎の小さな功夫道場に住む、下男で孤児の簡福(ジャッキー・チェン)は、師範や門弟達に毎日虐められていた。ある日、簡福は不思議な老人(ユエン・シャオティエン)と友達なる。強くなって皆を見返したい簡福は、老人から蛇形拳を条件付きで学ぶ事になった。 [more][投票]
★4ヤング・マスター 師弟出馬(1980/香港)正風道場のチェン(ジャッキー・チェン)は、道場を裏切って悪の一味に加わってしまった兄弟子タイガー(ウェイ・ペイ)を連れ戻す旅に出る事になった。しかし、チェンとタイガー共に道場の免許皆伝の証「白い大扇子」を持っていた為に、チェンまで悪の一味と誤解され、警察に終われる始末。底なし沼に落ちたり、警察署長(シー・キエン)、その息子(ユン・ピョウ)や娘に痛めつけられ、散々な始末。チェンはタイガーを助けたい一心で、悪の一味のボス(ウォン・インシク)を逮捕する約束を、警察署長と交わすのであった。 [more][投票(1)]